ブランディングテクノロジー(7067)・施策再掲
収益認識会計基準の2022年3月期適用
FY2021に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準の2022年適用対応618社が書いているテーマ・逆風16社・追い風1社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの618件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当社は2021年4月1日より「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を適用しております。」
2021年4月1日から収益認識会計基準等を適用していることを引き続き開示している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当社は2021年4月1日より「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を適用しております。」
2021年4月1日から収益認識会計基準等を適用していることを引き続き開示している。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「当社は2021年4月1日より「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を適用しております。」
前期に予定していた収益認識会計基準等を2021年4月1日から適用した。適用による当第1四半期連結累計期間の損益および利益剰余金期首残高への影響はないと記載している。 - FY2021初出有価証券報告書
「2022年3月期の期首より適用予定であります。」
収益認識に関する会計基準等を2022年3月期首から適用する予定であり、連結財務諸表への影響額は評価中としている。