ブランディングテクノロジー(7067)・施策再掲
取締役会・監査役会・内部監査の連携
FY2019に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-08-20。
9記載
8年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
三様監査による相互牽制・監査連携体制39社が書いているテーマ・逆風0社・追い風39社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。24社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている39社のうち14社を表示しています。上の文は39社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-20再掲ガバナンス
「取締役会、監査役会、内部監査人、会計監査人」
コーポレート・ガバナンスに関する報告書の模式図で、取締役会、監査役会、内部監査人および会計監査人の連携・監査体制を再掲している。canonical thread自体は変更しない。 - FY2026再掲有価証券報告書
「当社の取締役会は、有価証券報告書提出日現在において、5名の取締役(社外取締役1名)で構成されております。」
取締役会、監査役会、内部監査室、会計監査人の相互連携を継続し、取締役5名・社外取締役1名の体制を記載している。 - 2026-06-08再掲株主総会
「当社の取締役会は5名の取締役(うち社外取締役は1名)で構成されており、毎月開催される定時取締役会に加え、必要に応じて臨時取締役会を開催しております。当事業年度において取締役会は21回開催されております。」
取締役会5名・社外取締役1名、監査役会3名・社外監査役2名、内部監査室と監査役・会計監査人の連携および内部統制の運用状況を具体的に記載している。canonical thread自体は変更しない。 - FY2025取締役会構成の変更有価証券報告書
「当社の取締役会は、有価証券報告書提出日現在において、5名の取締役(社外取締役1名)で構成されております。」
前年度の6名から5名へ取締役会の構成人数が変化し、社外取締役1名を含む体制となっている。監査役会、内部監査室、会計監査人との相互連携は継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社の取締役会は、有価証券報告書提出日現在において、6名の取締役(社外取締役1名)で構成されております。」
取締役会の構成が従来の5名から6名となり、社外取締役1名を含む体制を記載している。監査役会・内部監査室・会計監査人との相互連携も継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「これら各機関の相互連携により、経営の健全性、効率性及び透明性が確保でき、適切な経営を図る体制を構築しております。」
取締役会、監査役会、内部監査室、会計監査人の相互連携による監督・監査体制を継続している。取締役会は5名、うち社外取締役1名で構成されている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社の取締役会は、有価証券報告書提出日現在において、5名の取締役(社外取締役1名)で構成され」
取締役会、監査役会、内部監査室、会計監査人の相互連携を継続している。取締役5名、社外取締役1名、常勤監査役1名・社外監査役2名、内部監査従事者専任1名という体制を記載している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当社の取締役会は、有価証券報告書提出日現在において、5名の取締役(社外取締役1名)で構成され」
取締役会、監査役会、内部監査人、会計監査人の連携を継続しつつ、5名の取締役と社外取締役1名を含む現行体制、内部監査従事者3名を具体的に記載している。 - FY2019初出有価証券報告書
「これら各機関の相互連携により、経営の健全性、効率性及び透明性が確保でき、適切な経営を図る体制を構築しております。」
4名の取締役、常勤1名・社外2名の監査役、内部監査人、会計監査人による監督・監査体制を記載している。