ブランディングテクノロジー(7067)・事実初出
FY2026の減収・営業減益・経常減益・純利益減益
FY2026に初出。。直近の記載はFY2026。
2記載
1年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
全社の減収減益39社が書いているテーマ・逆風48社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。18社中8社が悪化側に。
直近の記載が「初出」なのは、ほかに25社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている39社のうち14社を表示しています。上の文は39社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026初出有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の売上高は4,795,386千円(前期比4.6%減)、営業利益78,603千円(前期比28.9%減)、経常利益は80,320千円(前期比33.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は44,276千円(前期比42.5%減)となりました。」
FY2026は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のいずれも前期を下回った。 - 2026-05-13初出業績予想の修正
「この結果、当連結会計年度の売上高は4,795,386千円(前年同期比4.6%減)、営業利益78,603千円(前年同期比28.9%減)、経常利益は80,320千円(前年同期比33.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は44,276千円(前年同期比42.5%減)となりました。」
2026年3月期の連結業績として、減収、営業減益、経常減益、親会社株主に帰属する当期純利益の減益を初めて記録している。