ブランディングテクノロジー(7067)・施策再掲
資本金の減少による資本政策の柔軟性確保
FY2021に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
減資・資本準備金減少による財務体質健全化と資本政策の柔軟化60社が書いているテーマ・逆風0社・追い風58社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている60社のうち14社を表示しています。上の文は60社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、2021年7月28日に無償減資を行いました。」
前期に実施した無償減資について、当第3四半期の株主資本等関係でも実施済みであることを確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、2021年7月28日に無償減資を行いました。」
前期に決議・効力発生した無償減資について、当第2四半期の株主資本等関係でも実施済みであることを確認している。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「当社は、2021年6月25日開催の第20期定時株主総会において、資本金の額の減少について決議し、2021年7月28日にその効力が発生しております。」
資本金157,769,720円のうち107,769,720円を減少し、50,000,000円とする減資が2021年7月28日に効力発生した。 - FY2021初出有価証券報告書
「今回の資本金の額の減少は、今後の資本政策の柔軟性及び機動性を確保することを目的とし、会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額を減少し、減少する資本金の額の全額をその他資本剰余金に振り替えるものであります。」
2021年3月末の資本金157,769,720円のうち107,769,720円を減少し、50,000,000円とする減資を決定した。効力発生日は2021年7月28日を予定している。