ブランディングテクノロジー(7067)・施策前進
資本業務提携に伴う自己株式の第三者割当処分
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自己株式の第三者割当処分による戦略的資本提携19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風20社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当事業年度の引き受ける者の募集を行った取得自己株式45,900株のうち25,900株は、2025年11月17日開催の取締役会の決議により株式会社Enjinとの間で資本業務提携及び同社を割当先とする第三者割当による自己株式の処分であります。」
前半期に記載されたJAPAN AI向け20,000株に加え、Enjin向け25,900株を処分し、当年度の資本業務提携・第三者割当による自己株式処分は合計45,900株となった。 - FY2025初出有価証券報告書
「減少45,000株は、資本業務提携及び第三者割当による自己株式の処分によるものであります。」
自己株式45,000株を資本業務提携および第三者割当により処分し、44,055千円を調達した。