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業績予想の修正7067ブランディングテクノロジー情報通信・サービスその他

2026年3月期 通期業績予想の修正に関するお知らせ

2026年3月期の通期連結業績予想を下方修正し、売上高を5,250百万円から4,750百万円、営業利益を130百万円から65百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を84百万円から33百万円とした。期末配当予想は変更していない。

読む価値
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悪化
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規模
-500
百万円(売上高の増減額)
書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。

修正された予想

2026年3月期・通期前回予想の公表 2025年5月14日
売上高5,250→4,750百万円
-9.5%
営業利益130→65百万円
-50.0%
経常利益130→70百万円
-46.2%
親会社株主に帰属する当期純利益84→33百万円
-60.9%
1株当たり当期純利益—→—円銭
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棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

デジタルマーケティング事業では、第1四半期の主要顧客解約や大型案件の縮減を当期末までの営業活動でリカバリーできず、売上高及び営業利益が計画を下回る見通しとなった。ブランド事業では、株式会社ファングリーにおけるブランディング案件、内部取引、代理店経由の大型案件が減少し、市場環境悪化の影響も受けたため、第4四半期の大型案件納品も想定を大きく下回る見通しとなった。

特別損失の内容と金額

特別損失 3百万円

前期実績売上高 5,028百万円、営業利益 110百万円、経常利益 119百万円、親会社株主に帰属する当期純利益 76百万円、1株当たり当期純利益 49円49銭(2025年3月期)
配当予想の修正修正なし(2026年3月期の期末配当予想)
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高5,250百万円 → 4,750百万円(-9.5%)
営業利益130百万円 → 65百万円(-50.0%)
経常利益130百万円 → 70百万円(-46.2%)
親会社株主に帰属する当期純利益84百万円 → 33百万円(-60.9%)
1株当たり当期純利益54円37銭 → 20円98銭
対象決算期2026年3月期
対象期間通期
前回予想の公表日2025年5月14日
前期実績売上高 5,028百万円、営業利益 110百万円、経常利益 119百万円、親会社株主に帰属する当期純利益 76百万円、1株当たり当期純利益 49円49銭(2025年3月期)
修正の理由デジタルマーケティング事業では、第1四半期の主要顧客解約や大型案件の縮減を当期末までの営業活動でリカバリーできず、売上高及び営業利益が計画を下回る見通しとなった。ブランド事業では、株式会社ファングリーにおけるブランディング案件、内部取引、代理店経由の大型案件が減少し、市場環境悪化の影響も受けたため、第4四半期の大型案件納品も想定を大きく下回る見通しとなった。
特別損失の内容と金額特別損失 3百万円
配当予想の修正修正なし(2026年3月期の期末配当予想)
連結・個別の別連結

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

デジタルマーケティング事業では、第1四半期の主要顧客解約(前期通期取引額155百万円)や大型案件の縮減を営業活動でリカバリーできなかった。ブランド事業では、株式会社ファングリーにおけるブランディング案件・内部取引・代理店経由の大型案件の減少に加え、市場環境悪化の影響を受け、第4四半期の大型案件納品も想定を大きく下回る見通しとなった。

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