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決算説明資料7067ブランディングテクノロジー情報通信・サービスその他

2025年3月期第3四半期決算説明資料

第3四半期累計は、売上高・売上総利益・営業利益・経常利益が前年同期を上回り、純利益も赤字から黒字に転じた。一方、ブランド事業は減収で、納品遅延や貸倒引当金の計上が営業利益の伸びを抑えた。

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68.343
百万円(第3四半期累計の営業利益)
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この資料の中身

決算説明資料2025年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高3,598,382千円+6.7%
営業利益68,343千円+227.5%
経常利益71,490千円+307.0%
純利益50,172千円
当四半期3か月の実績
売上高
1,317,616千円+12.9%
営業利益
18,582千円-40.0%
通期業績予想
売上高
5,000百万円
営業利益
100百万円
経常利益
100百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
72百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高72%
営業利益68%
経常利益71%
親会社株主に帰属する当期純利益69%
この資料で会社が説明したこと
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
顧客のマーケティング予算投資が第4四半期に活発になる見込み
新しい施策
  • 日本アジア投資との資本業務提携
  • 管理会計データと売上予実を統合したデータ分析・活用サービスの提供開始
  • 中堅企業向けサービス開発・提携の強化
  • 広告クリエイティブへの生成AIによる業務プロセス改善
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • ストック売上比率87.4%
  • コンテンツ開発数合計98件
    前年同期比+7.7%
  • マーケティングレスポンス数合計6,391件
    前年同期比+19.1%
  • 獲得リード数3,263件
    前年同期比+10.8%
  • 商談数860件
    前年同期比+3.2%
セグメント別実績
ブランド事業
売上高
1,037,427千円-4.8%
利益
214,151千円+19.1%
デジタルマーケティング事業
売上高
2,560,956千円+12.1%
利益
199,821千円+24.4%
従業員数
フロント人材数92名
期中の増減・採用計画育成・採用に注力
自己株式取得
取得額91,298千円
期間第3四半期
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2025年3月期 第3四半期
売上高3,598,382千円(前年比 +6.7%)
営業利益68,343千円(前年比 +227.5%)
経常利益71,490千円(前年比 +307.0%)
純利益50,172千円
当四半期3か月の実績売上高 1,317,616千円(前年比 +12.9%) / 営業利益 18,582千円(前年比 -40.0%)
通期業績予想売上高 5,000百万円 / 営業利益 100百万円 / 経常利益 100百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 72百万円
通期予想に対する進捗率売上高 72% / 営業利益 68% / 経常利益 71% / 親会社株主に帰属する当期純利益 69%
セグメント別実績ブランド事業 売上高 1,037,427千円(前年比 -4.8%) / 利益 214,151千円(前年比 +19.1%) / デジタルマーケティング事業 売上高 2,560,956千円(前年比 +12.1%) / 利益 199,821千円(前年比 +24.4%)
主要KPI指標名 ストック売上比率 / 値 87.4% / 前年同期比 非開示、指標名 コンテンツ開発数合計 / 値 98件 / 前年同期比 7.7件、指標名 マーケティングレスポンス数合計 / 値 6,391件 / 前年同期比 19.1件、指標名 獲得リード数 / 値 3,263件 / 前年同期比 10.8件、指標名 商談数 / 値 860件 / 前年同期比 3.2件
従業員数フロント人材数 92名 / 期中の増減・採用計画 育成・採用に注力
業績見通しの前提顧客のマーケティング予算投資が第4四半期に活発になる見込み
自己株式取得取得額 91,298千円 / 期間 第3四半期
新しい施策日本アジア投資との資本業務提携、管理会計データと売上予実を統合したデータ分析・活用サービスの提供開始、中堅企業向けサービス開発・提携の強化、広告クリエイティブへの生成AIによる業務プロセス改善
この書類が述べていない項目(16件)
売上総利益率営業利益率販管費計画に対する自己評価増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

デジタルマーケティング事業が好調に推移した一方、ブランド事業では納品遅延による未達成が発生し、グループ会社で貸倒引当金を計上した。ブランド事業の中小・地方企業向けユニットでは営業人材の採用・育成・マネジメント上の課題から売上進捗に遅れが生じた。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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