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決算説明資料2025年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,032,428千円+95.0%
営業利益1,773千円
経常利益2,407千円
純利益10,864千円
当四半期3か月の実績
売上高
1,032,428千円
営業利益
1,773千円
通期業績予想
売上高
5,000百万円
営業利益
100百万円
経常利益
100百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
72百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高21%
営業利益1%
経常利益2%
親会社株主に帰属する当期純利益14%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- スポット案件の第2四半期への納品スライド
- 円安によるグループ間取引の原価増加年間約2,000万円
- 販売単価・制作プロセスの見直しによるプロジェクト粗利改善
新しい施策
- 目的・課題別のブランディングワークショップ全10種をリリース
- 既存顧客へのクロスセル・アップセル施策
- 短納期・高粗利商材の拡販
- フロント人材の育成・営業力見直し
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- ストック売上比率83.3%
- ホワイトペーパー数9件前年同期比+128.6%
- 事例コンテンツ掲載数1件前年同期比+11.1%
- セミナー開催数23回前年同期比+191.7%
- 獲得リード数1,209件前年同期比+97.3%
- 商談数373件前年同期比+108.1%
セグメント別実績
ブランド事業
売上高
322,646千円+91.0%
利益
31,865千円+110.0%
デジタルマーケティング事業
売上高
709,781千円+96.0%
利益
42,114千円+92.0%
財務目標
流動比率
238%
自己資本比率
62.1%
市場規模・シェア
国内企業数大企業約1,300社、中堅企業約9,000社、中小・零細企業約336万社
企業構成日本企業の99.7%が中堅・中小企業
従業員数
フロント人材数92名
基準時点2024年3月末
自己株式取得
取得枠金額1億円(上限)
取得枠株数90,900株(上限)
取得期間2024年5月15日から2024年11月12日
2024年7月31日現在の取得実績28,400株、30,252,900円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2025年3月期 第1四半期 |
| 売上高 | 1,032,428千円(前年比 +95.0%) |
| 営業利益 | 1,773千円 |
| 経常利益 | 2,407千円 |
| 純利益 | 10,864千円 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 1,032,428千円 / 営業利益 1,773千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 5,000百万円 / 営業利益 100百万円 / 経常利益 100百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 72百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 21% / 営業利益 1% / 経常利益 2% / 親会社株主に帰属する当期純利益 14% |
| セグメント別実績 | ブランド事業 売上高 322,646千円(前年比 +91.0%) / 利益 31,865千円(前年比 +110.0%) / デジタルマーケティング事業 売上高 709,781千円(前年比 +96.0%) / 利益 42,114千円(前年比 +92.0%) |
| 増減要因の内訳 | 要因 スポット案件の第2四半期への納品スライド / 金額 非開示、要因 円安によるグループ間取引の原価増加 / 金額 年間約2,000万円、要因 販売単価・制作プロセスの見直しによるプロジェクト粗利改善 / 金額 非開示 |
| 主要KPI | 指標名 ストック売上比率 / 値 83.3% / 前年同期比 非開示、指標名 ホワイトペーパー数 / 値 9件 / 前年同期比 128.6件、指標名 事例コンテンツ掲載数 / 値 1件 / 前年同期比 11.1件、指標名 セミナー開催数 / 値 23回 / 前年同期比 191.7回、指標名 獲得リード数 / 値 1,209件 / 前年同期比 97.3件、指標名 商談数 / 値 373件 / 前年同期比 108.1件 |
| 従業員数 | フロント人材数 92名 / 基準時点 2024年3月末 |
| 財務目標 | 流動比率 238% / 自己資本比率 62.1% |
| 自己株式取得 | 取得枠金額 1億円(上限) / 取得枠株数 90,900株(上限) / 取得期間 2024年5月15日から2024年11月12日 / 2024年7月31日現在の取得実績 28,400株、30,252,900円 |
| 市場規模・シェア | 国内企業数 大企業約1,300社、中堅企業約9,000社、中小・零細企業約336万社 / 企業構成 日本企業の99.7%が中堅・中小企業 |
| 新しい施策 | 目的・課題別のブランディングワークショップ全10種をリリース、既存顧客へのクロスセル・アップセル施策、短納期・高粗利商材の拡販、フロント人材の育成・営業力見直し |
この書類が述べていない項目(14件)
売上総利益率営業利益率販管費計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当配当性向設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。スポット案件の納品が第2四半期へずれたことで売上高が減少した。ブランド事業では販売単価と提供プロセスの見直しによりプロジェクト粗利が改善した一方、新規顧客獲得効率の低下、プロジェクト長期化、円安による原価高騰が課題となった。円安によるグループ間取引の原価増加は年間約2,000万円と説明されている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。