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決算説明資料2024年3月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高2,206,917千円-13.3%
営業利益3,870千円
経常利益-410千円
純利益-7,426千円
当四半期3か月の実績
売上高
1,120,263千円-13.6%
営業利益
5,631千円
大型プロジェクト
売上高
2,463千円
粗利
1,148千円
通期業績予想
売上高
4,700百万円
営業利益
175百万円
経常利益
173百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
110百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高47%
営業利益2%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 大型プロジェクトの取引額減少-322,408千円
- 前期リリースサービスの償却コスト5,000千円
- 為替レートによる不利差異2,751千円
- 保守サーバー移管の調整コスト3,060千円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
為替レート135円/1USD
新しい施策
- 自治体・地域組織のマーケティング支援を目的としたこゆ財団との業務委託契約
- 品川美容外科・品川スキンクリニックへのマーケティングリサーチ支援サービス提供
- 一般社団法人公民連携推進機構への理事としての加盟
- アディッシュ株式会社との業務連携
- Mierbaとの『マーケタータイプ診断』のアップデート
- 歯科医院の自費診療患者の獲得支援を行う新サービスの立ち上げ
- 『ブランドファースト2』の出版
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- ストック売上比率81.8%
- コンテンツ開発数 合計54件前年同期比+103.8%
- ホワイトペーパー数16件前年同期比+57.1%
- 事例コンテンツ掲載数14件前年同期比+155.6%
- セミナー開催数24回前年同期比+160.0%
- ホワイトペーパーDL数1,531件前年同期比+118.8%
- セミナー参加数722件前年同期比+187.0%
- その他マーケティングレスポンス数855件前年同期比+193.0%
- マーケティングレスポンス数 合計3,169件前年同期比+149.6%
- 獲得リード数2,124件前年同期比+136.8%
- 商談数487件前年同期比+129.5%
- ブランディングバンク蓄積データ社数3,000社
セグメント別実績
- ブランド事業売上高700,584千円利益106,831千円
- デジタルマーケティング事業売上高1,417,969千円利益104,325千円
- オフショア関連事業売上高88,364千円利益9,082千円
財務目標
自己資本比率
60.1%
流動比率
249%
市場規模・シェア
- 日本のインターネット広告費30,912億円前年比114.3%
- 国内DX市場規模(2030年度予測)30,425億円
- 国内DX市場の2019年度対比成長倍率3.8倍
- 中小企業のデジタル化に積極的に取り組む文化が定着・醸成されつつある割合52.4%
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2024年3月期 第2四半期 |
| 売上高 | 2,206,917千円(前年比 -13.3%) |
| 営業利益 | 3,870千円 |
| 経常利益 | -410千円 |
| 純利益 | -7,426千円 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 1,120,263千円(前年比 -13.6%) / 営業利益 5,631千円 / 大型プロジェクト 売上高 2,463千円 / 粗利 1,148千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 4,700百万円 / 営業利益 175百万円 / 経常利益 173百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 110百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 47% / 営業利益 2% / 経常利益 非開示 / 親会社株主に帰属する当期純利益 非開示 |
| セグメント別実績 | セグメント ブランド事業 / 売上高 700,584千円 / 利益 106,831千円 / 前年同期比 非開示、セグメント デジタルマーケティング事業 / 売上高 1,417,969千円 / 利益 104,325千円 / 前年同期比 非開示、セグメント オフショア関連事業 / 売上高 88,364千円 / 利益 9,082千円 / 前年同期比 非開示 |
| 増減要因の内訳 | 要因 大型プロジェクトの取引額減少 / 金額 -322,408千円、要因 前期リリースサービスの償却コスト / 金額 5,000千円、要因 為替レートによる不利差異 / 金額 2,751千円、要因 保守サーバー移管の調整コスト / 金額 3,060千円 |
| 主要KPI | 指標名 ストック売上比率 / 値 81.8% / 前年同期比 非開示、指標名 コンテンツ開発数 合計 / 値 54件 / 前年同期比 103.8件、指標名 ホワイトペーパー数 / 値 16件 / 前年同期比 57.1件、指標名 事例コンテンツ掲載数 / 値 14件 / 前年同期比 155.6件、指標名 セミナー開催数 / 値 24回 / 前年同期比 160回、指標名 ホワイトペーパーDL数 / 値 1,531件 / 前年同期比 118.8件、指標名 セミナー参加数 / 値 722件 / 前年同期比 187件、指標名 その他マーケティングレスポンス数 / 値 855件 / 前年同期比 193件、指標名 マーケティングレスポンス数 合計 / 値 3,169件 / 前年同期比 149.6件、指標名 獲得リード数 / 値 2,124件 / 前年同期比 136.8件、指標名 商談数 / 値 487件 / 前年同期比 129.5件、指標名 ブランディングバンク蓄積データ社数 / 値 3,000社 / 前年同期比 非開示 |
| 業績見通しの前提 | 為替レート 135円/1USD |
| 財務目標 | 自己資本比率 60.1% / 流動比率 249% |
| 市場規模・シェア | 30,912億円、30,425億円、3.8倍、52.4% |
| 新しい施策 | 自治体・地域組織のマーケティング支援を目的としたこゆ財団との業務委託契約、品川美容外科・品川スキンクリニックへのマーケティングリサーチ支援サービス提供、一般社団法人公民連携推進機構への理事としての加盟、アディッシュ株式会社との業務連携、Mierbaとの『マーケタータイプ診断』のアップデート、歯科医院の自費診療患者の獲得支援を行う新サービスの立ち上げ、『ブランドファースト2』の出版 |
この書類が述べていない項目(15件)
売上総利益率営業利益率販管費計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。グループ唯一の大型プロジェクトで取引額が前年同期比322,408千円減少したことに加え、ブランド×デジタルシフトユニットおよびシンフォニカルで新規顧客獲得効率の低下、プロジェクト長期化による粗利率低下、不採算プロジェクト、償却コスト5,000千円、円安による不利差異2,751千円が発生したため。
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これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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