読む価値
68注目
6項目のうち3項目からの評価です向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-13
売上高前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2023年4月1日〜2023年6月30日連結日本基準売上高1,086,654千円前年比 -13.0%
営業利益-1,761千円
経常利益-1,845千円
純利益(親会社株主帰属)-1,359千円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
期末の財政状態
総資産2,022,517千円
うち純資産 1,187,660 千円
塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。
セグメント別売上高ブランド事業 344,388千円(前年比 -2.9%)、デジタルマーケティング事業 699,842千円(前年比 -17.9%)、オフショア関連事業 42,423千円(前年比 -0.6%)
セグメント別利益ブランド事業 53,382千円(前年比 -27.2%)、デジタルマーケティング事業 50,381千円(前年比 -20.0%)、オフショア関連事業 4,178千円
見通しと株主還元
業績予想の修正変更なし
業績の増減要因
デジタルマーケティング事業は前年度に発生した大口顧客との取引縮小が影響し減収減益。ブランド事業は人材投資等の成果がまだ表れず減収減益。オフショア関連事業は販売費及び一般管理費の削減により増益。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし。継続企業の前提に関する注記は該当事項なし。
減損損失金額 該当事項はありません / 対象資産 該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 該当事項はありません / 特別損失 該当事項はありません
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年4月1日〜2023年6月30日 |
| 売上高 | 1,086,654千円(前年比 -13.0%) |
| 営業利益 | -1,761千円 |
| 経常利益 | -1,845千円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -1,359千円 |
| 総資産 | 2,022,517千円 |
| 純資産 | 1,187,660千円 |
| 業績予想の修正 | 変更なし |
| セグメント別売上高 | ブランド事業 344,388千円(前年比 -2.9%)、デジタルマーケティング事業 699,842千円(前年比 -17.9%)、オフショア関連事業 42,423千円(前年比 -0.6%) |
| セグメント別利益 | ブランド事業 53,382千円(前年比 -27.2%)、デジタルマーケティング事業 50,381千円(前年比 -20.0%)、オフショア関連事業 4,178千円 |
| 減損損失 | 金額 該当事項はありません / 対象資産 該当事項はありません |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 該当事項はありません / 特別損失 該当事項はありません |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし。継続企業の前提に関する注記は該当事項なし。 |
| 業績の増減要因 | デジタルマーケティング事業は前年度に発生した大口顧客との取引縮小が影響し減収減益。ブランド事業は人材投資等の成果がまだ表れず減収減益。オフショア関連事業は販売費及び一般管理費の削減により増益。 |
この書類が述べていない項目(21件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費会計方針の変更連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。デジタルマーケティング事業では前年度に発生した大口顧客との取引縮小が影響しました。ブランド事業では人材投資等の成果がまだ表れず、オフショア関連事業では販売費及び一般管理費の削減が利益改善につながりました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。