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業績予想の修正7067ブランディングテクノロジー情報通信・サービスその他

2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

2023年3月期の連結実績を確定し、売上高・営業利益・経常利益は増加した一方、親会社株主に帰属する当期純利益は減少しました。併せて、2024年3月期は減収ながら営業利益・経常利益・純利益が増加する通期予想を示しました。

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修正された予想

2024年3月期・通期
売上高—→4,700百万円
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営業利益—→175百万円
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経常利益—→173百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益—→110百万円
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棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

2023年3月期第4四半期よりデジタルマーケティング事業で大口顧客との取引が減少し、2024年3月期も取引額の減少が見込まれるため。大口顧客との取引を推進せず、中堅・中小企業向けサービスの強化と各事業の収益性向上に注力する。

特別損失の内容と金額

固定資産除却損は前連結会計年度11,229千円、当連結会計年度は計上なし

前期実績売上高5,163,712千円、営業利益120,729千円、経常利益122,248千円、親会社株主に帰属する当期純利益79,846千円、1株当たり当期純利益50円04銭
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 4,700百万円
営業利益非開示 → 175百万円
経常利益非開示 → 173百万円
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 110百万円
対象決算期2024年3月期
対象期間通期
前期実績売上高5,163,712千円、営業利益120,729千円、経常利益122,248千円、親会社株主に帰属する当期純利益79,846千円、1株当たり当期純利益50円04銭
修正の理由2023年3月期第4四半期よりデジタルマーケティング事業で大口顧客との取引が減少し、2024年3月期も取引額の減少が見込まれるため。大口顧客との取引を推進せず、中堅・中小企業向けサービスの強化と各事業の収益性向上に注力する。
特別損失の内容と金額固定資産除却損は前連結会計年度11,229千円、当連結会計年度は計上なし
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(3件)
1株当たり当期純利益前回予想の公表日配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2023年3月期は、インターネット広告市場の成長やデジタルマーケティング支援の拡大が寄与した一方、ブランド事業では人材投資の成果がまだ表れず、オフショア関連事業ではベトナムの売上原価・販売費及び一般管理費が増加しました。2024年3月期は大口顧客との取引減少を見込み、中堅・中小企業向けサービスの強化と各事業の収益性向上に注力するとしています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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