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決算説明資料7067ブランディングテクノロジー情報通信・サービスその他

2023年3月期第3四半期決算説明資料

2023年3月期第3四半期累計は、デジタルマーケティング事業がけん引し、売上高と営業利益が前年同期を上回った。一方、第3四半期単独ではブランド事業の粗利低下により、売上高・営業利益とも前年同期を下回り、累計の純利益も減少した。

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この資料の中身

決算説明資料2023年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 4 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高3,864,108千円+107.7%
営業利益89,416千円+110.2%
経常利益91,418千円+113.8%
純利益57,527千円+88.4%
当四半期3か月の実績
売上高
1,318,464千円+97.9%
営業利益
30,991千円+74.7%
通期業績予想
売上高
5,250百万円
営業利益
158百万円
経常利益
154百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
104百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高74%
営業利益56%
経常利益59%
親会社株主に帰属する当期純利益55%
この資料で会社が説明したこと
新しい施策
  • 株式会社シンフォニカルの設立
  • 住宅業界応援プロジェクトのリリース
  • hitch+会員向けスマート脳ドック優待の提供開始
  • BtoB資料ダウンロードプラットフォーム『エンプレス』月額制ライトプランの正式リリース
  • hitch+会員向け所得保障保険の紹介開始
  • 『DeBo for BUSINESS』のリリース
  • ブランド・プランナー協会との提携
  • マーケティング・イネーブルメントサービスの正式リリース予定
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • ストック売上比率(第3四半期平均)87.5%
  • ブランディングバンクの蓄積企業数3,000社約
  • デジタルマーケティング継続顧客数200社約
  • ホワイトペーパー数57件
  • 事例・コンテンツ掲載数27件
  • セミナー開催数57回
セグメント別実績
ブランド事業
売上高
1,086,359千円
利益
195,564千円
前年同期売上高
1,079,780千円
前年同期利益
245,544千円
デジタルマーケティング事業
売上高
2,656,111千円
利益
200,214千円
前年同期売上高
2,399,154千円
前年同期利益
153,117千円
オフショア関連事業
売上高
121,638千円
利益
7,441千円
前年同期売上高
110,047千円
前年同期利益
21,261千円
市場規模・シェア
インターネット広告費
27,052億円
前年比121.4%
国内DX市場
30,425億円
目標年度2030年度
デジタル化に積極的に取り組む文化が定着・醸成されつつある企業比率
52.4%
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2023年3月期 第3四半期
売上高3,864,108千円(前年比 +107.7%)
営業利益89,416千円(前年比 +110.2%)
経常利益91,418千円(前年比 +113.8%)
純利益57,527千円(前年比 +88.4%)
当四半期3か月の実績売上高 1,318,464千円(前年比 +97.9%) / 営業利益 30,991千円(前年比 +74.7%)
通期業績予想売上高 5,250百万円 / 営業利益 158百万円 / 経常利益 154百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 104百万円
通期予想に対する進捗率売上高 74% / 営業利益 56% / 経常利益 59% / 親会社株主に帰属する当期純利益 55%
セグメント別実績ブランド事業 売上高 1,086,359千円 / 利益 195,564千円 / 前年同期売上高 1,079,780千円 / 前年同期利益 245,544千円 / デジタルマーケティング事業 売上高 2,656,111千円 / 利益 200,214千円 / 前年同期売上高 2,399,154千円 / 前年同期利益 153,117千円 / オフショア関連事業 売上高 121,638千円 / 利益 7,441千円 / 前年同期売上高 110,047千円 / 前年同期利益 21,261千円
主要KPI指標名 ストック売上比率(第3四半期平均) / 値 87.5% / 前年同期比 非開示、指標名 ブランディングバンクの蓄積企業数 / 値 3,000社(約) / 前年同期比 非開示、指標名 デジタルマーケティング継続顧客数 / 値 200社(約) / 前年同期比 非開示、指標名 ホワイトペーパー数 / 値 57件 / 前年同期比 非開示、指標名 事例・コンテンツ掲載数 / 値 27件 / 前年同期比 非開示、指標名 セミナー開催数 / 値 57回 / 前年同期比 非開示
市場規模・シェアインターネット広告費 27,052億円 / 国内DX市場 30,425億円 / デジタル化に積極的に取り組む文化が定着・醸成されつつある企業比率 52.4%
新しい施策株式会社シンフォニカルの設立、住宅業界応援プロジェクトのリリース、hitch+会員向けスマート脳ドック優待の提供開始、BtoB資料ダウンロードプラットフォーム『エンプレス』月額制ライトプランの正式リリース、hitch+会員向け所得保障保険の紹介開始、『DeBo for BUSINESS』のリリース、ブランド・プランナー協会との提携、マーケティング・イネーブルメントサービスの正式リリース予定
この書類が述べていない項目(18件)
売上総利益率営業利益率販管費計画に対する自己評価増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

累計ではデジタルマーケティング事業が売上高・営業利益をけん引した。第3四半期単独では、ブランド事業が増収減益となり、第3四半期の粗利が低下したことが要因。第4四半期はブランド事業の納品活動と粗利確保に注力するとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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