読む価値
36軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
161710560
円(売出価額の総額)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。株式の売出しおよび親会社以外の支配株主の異動
対象となる主体
ブランディングテクノロジー株式会社、代表取締役社長 木村裕紀(異動する株主)
発生2023年2月10日
(取締役会決議日)。親会社以外の支配株主の異動は2023年2月13日(受渡期日、予定)
この開示2023年2月13日
原因
木村裕紀と綿引一、株式会社SAIASおよび榊原暢宏との間で、当社普通株式を相対取引で譲渡することが合意予定となったため
業績への影響額
金額の記載なし。『当該親会社以外の支配株主の異動が当社の経営体制及び業績に与える影響はありません』
業績予想への影響
業績予想への直接の記載はない。ただし、当社の経営体制及び業績に与える影響はありません
議決権所有割合の異動
対象の株主21.82%→11.62%(-10.20pt)
議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、その株主が持っている割合です。
異動前の議決権所有割合
直接所有3,479個(21.82%)、合算対象5,830個(36.57%)、合計9,309個(58.39%)。2022年9月30日現在
異動後の議決権所有割合
直接所有1,856個(11.62%)、合算対象5,830個(36.48%)、合計7,686個(48.10%)。2023年2月13日現在
今後の見通し
2023年2月13日(受渡期日、予定)に、木村裕紀が親会社以外の支配株主に該当しないこととなる予定。当該異動が経営体制及び業績に与える影響はない
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 株式の売出しおよび親会社以外の支配株主の異動 |
| 発生日 | 2023年2月10日(取締役会決議日)。親会社以外の支配株主の異動は2023年2月13日(受渡期日、予定) |
| 対象となる主体 | ブランディングテクノロジー株式会社、代表取締役社長 木村裕紀(異動する株主) |
| 原因 | 木村裕紀と綿引一、株式会社SAIASおよび榊原暢宏との間で、当社普通株式を相対取引で譲渡することが合意予定となったため |
| 業績への影響額 | 金額の記載なし。『当該親会社以外の支配株主の異動が当社の経営体制及び業績に与える影響はありません』 |
| 業績予想への影響 | 業績予想への直接の記載はない。ただし、当社の経営体制及び業績に与える影響はありません |
| 異動前の議決権所有割合 | 直接所有3,479個(21.82%)、合算対象5,830個(36.57%)、合計9,309個(58.39%)。2022年9月30日現在 |
| 異動後の議決権所有割合 | 直接所有1,856個(11.62%)、合算対象5,830個(36.48%)、合計7,686個(48.10%)。2023年2月13日現在 |
| 今後の見通し | 2023年2月13日(受渡期日、予定)に、木村裕紀が親会社以外の支配株主に該当しないこととなる予定。当該異動が経営体制及び業績に与える影響はない |
この書類が述べていない項目(16件)
認知日・通知受領日対象拠点・対象製品計上する会計期間訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任続報の予定
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。木村裕紀氏と綿引一氏、株式会社SAIASおよび榊原暢宏氏との間で、当社普通株式を相対取引で譲渡することが合意予定となったため、関係法令上の手続きとして売出しによる譲渡を行うものとしています。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。