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2023年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2023年3月期第2四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、最終利益はいずれも前年同期を上回った。通期の連結業績予想は、2022年5月13日に公表した内容から変更されていない。

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この期間の実績

中間期(第2四半期)2022年4月1日〜2022年9月30日連結日本基準
売上高2,545,644千円前年比 +13.5%
営業利益58,425千円前年比 +47.3%
経常利益58,004千円前年比 +54.7%
純利益(親会社株主帰属)36,640千円前年比 +16.3%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産2,252,441千円
うち純資産 1,166,737 千円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

現金の出入り
営業+19,581
投資-19,950
財務-99,279
純増減-99,648

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高1,441,027千円
セグメント別売上高ブランド事業 721,017千円(前年比 -2.1%)、デジタルマーケティング事業 1,741,922千円(前年比 +21.5%)、オフショア関連事業 82,704千円(前年比 +13.8%)
セグメント別利益ブランド事業 149,952千円(前年比 -23.2%)、デジタルマーケティング事業 133,821千円(前年比 +68.3%)、オフショア関連事業 69千円(前年比 -99.5%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益非開示
純利益非開示
備考2022年5月13日に開示した連結業績予想から変更なし
業績予想の修正なし
年間配当予想12円 → 非開示
業績の増減要因

ブランド事業は商談から受注、受注から納品までのリードタイムがやや長期化。デジタルマーケティング事業はオンライン営業による効率化とサービス拡充に注力。オフショア関連事業はアザナのオウンドメディア・ネット広告の販売が増加した一方、VIETRY CO.,LTDで売上原価、販売費及び一般管理費が増加。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
減損損失金額 該当事項はありません / 対象資産 該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 新株予約権戻入益 74千円 / 特別損失 該当事項はありません
減価償却費13,617千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年4月1日〜2022年9月30日
売上高2,545,644千円(前年比 +13.5%)
営業利益58,425千円(前年比 +47.3%)
経常利益58,004千円(前年比 +54.7%)
親会社株主に帰属する当期純利益36,640千円(前年比 +16.3%)
総資産2,252,441千円
純資産1,166,737千円
営業活動によるキャッシュ・フロー19,581千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-19,950千円
財務活動によるキャッシュ・フロー-99,279千円
現金及び現金同等物期末残高1,441,027千円
通期業績予想売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 / 備考 2022年5月13日に開示した連結業績予想から変更なし
業績予想の修正なし
年間配当予想12円 → 非開示
セグメント別売上高ブランド事業 721,017千円(前年比 -2.1%)、デジタルマーケティング事業 1,741,922千円(前年比 +21.5%)、オフショア関連事業 82,704千円(前年比 +13.8%)
セグメント別利益ブランド事業 149,952千円(前年比 -23.2%)、デジタルマーケティング事業 133,821千円(前年比 +68.3%)、オフショア関連事業 69千円(前年比 -99.5%)
減価償却費13,617千円
減損損失金額 該当事項はありません / 対象資産 該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 新株予約権戻入益 74千円 / 特別損失 該当事項はありません
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
業績の増減要因ブランド事業は商談から受注、受注から納品までのリードタイムがやや長期化。デジタルマーケティング事業はオンライン営業による効率化とサービス拡充に注力。オフショア関連事業はアザナのオウンドメディア・ネット広告の販売が増加した一方、VIETRY CO.,LTDで売上原価、販売費及び一般管理費が増加。
この書類が述べていない項目(13件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

ブランド事業では商談から受注まで、また受注から納品までのリードタイムがやや長期化した。一方、デジタルマーケティング事業ではオンライン営業による効率化とサービス拡充に注力し、オフショア関連事業ではアザナのオウンドメディア・ネット広告を中心に販売が増加したが、VIETRY CO.,LTDで売上原価や販売費及び一般管理費が増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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