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決算説明資料7067ブランディングテクノロジー情報通信・サービスその他

<マザーズ>投資に関する説明会開催状況について

2022年3月期第3四半期までの業績を説明し、通期予想を売上高据え置きのまま営業利益・経常利益・純利益を上方修正した。営業利益予想は50百万円から90百万円へ引き上げられた。

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40
百万円(営業利益の通期予想増額)
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この資料の中身

決算説明資料2022年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高3,588.98百万円3Q累計
営業利益81.13百万円3Q累計
経常利益80.34百万円3Q累計
純利益65.11百万円親会社株主に帰属する当期純利益、3Q累計
営業利益率2.26%
通期業績予想
売上高
5,000百万円
営業利益
90百万円
経常利益
88百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
66百万円
1株当たり当期純利益
41.75円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高71.7%
営業利益162.2%
経常利益174.6%
親会社株主に帰属する当期純利益191.5%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
売上高は予想通りに推移。営業利益は予想を大幅に上回る。
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 新規顧客獲得
  • 生産性向上によるプロジェクトの粗利改善
  • セールスミックスの変動による売上総利益率改善
  • リモートワーク・オンライン商談による生産性向上とコスト削減

会社は要因を挙げていますが、それぞれの金額は示していません。

新しい施策
  • ブランディングバンクのリリース・強化
  • 顧客獲得チャネルのオンライン化
  • 業界別提携パートナーとの共同コンテンツ開発・セミナー開催
  • 全社DX基盤の構築と事業部ごとのDX担当設置
  • 業界別研究会によるフロント人材育成
  • 攻めのDX領域への支援拡大
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • ストック売上比率88.1%2021年10月~12月平均
  • 継続取引社数3,300社約
  • オンラインセミナー申込者数629名2021年4月1日~12月31日
  • 業界別成功パターンダウンロード数964件2021年4月1日~12月31日
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
顧客数×顧客単価(主要KPIとして継続取引社数約3,300社、1社あたりの平均提供サービス数を提示)
市場規模・シェア
デジタル広告市場2兆2,290億円(2020年、前年比105.9%)
国内DX市場2030年度に3兆425億円予測、2019年度比3.8倍
中堅・中小企業357万社超
当四半期3か月
売上高
1,345.52百万円
営業利益
41.46百万円
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年3月期 第3四半期
売上高3,588.98百万円(3Q累計)
営業利益81.13百万円(3Q累計)
経常利益80.34百万円(3Q累計)
純利益65.11百万円(親会社株主に帰属する当期純利益、3Q累計)
営業利益率2.26%
当四半期3か月売上高 1,345.52百万円 / 営業利益 41.46百万円
通期業績予想売上高 5,000百万円 / 営業利益 90百万円 / 経常利益 88百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 66百万円 / 1株当たり当期純利益 41.75円
通期予想に対する進捗率売上高 71.7% / 営業利益 162.2% / 経常利益 174.6% / 親会社株主に帰属する当期純利益 191.5%
計画に対する自己評価売上高は予想通りに推移。営業利益は予想を大幅に上回る。
増減要因の内訳要因 新規顧客獲得 / 金額 非開示、要因 生産性向上によるプロジェクトの粗利改善 / 金額 非開示、要因 セールスミックスの変動による売上総利益率改善 / 金額 非開示、要因 リモートワーク・オンライン商談による生産性向上とコスト削減 / 金額 非開示
主要KPI指標 ストック売上比率 / 値 88.1%(2021年10月~12月平均) / 前年同期比 非開示、指標 継続取引社数 / 値 3,300社(約) / 前年同期比 非開示、指標 オンラインセミナー申込者数 / 値 629名(2021年4月1日~12月31日) / 前年同期比 非開示、指標 業界別成功パターンダウンロード数 / 値 964件(2021年4月1日~12月31日) / 前年同期比 非開示
単価と数量の指標顧客数×顧客単価(主要KPIとして継続取引社数約3,300社、1社あたりの平均提供サービス数を提示)
市場規模・シェアデジタル広告市場 2兆2,290億円(2020年、前年比105.9%) / 国内DX市場 2030年度に3兆425億円予測、2019年度比3.8倍 / 中堅・中小企業 357万社超
新しい施策ブランディングバンクのリリース・強化、顧客獲得チャネルのオンライン化、業界別提携パートナーとの共同コンテンツ開発・セミナー開催、全社DX基盤の構築と事業部ごとのDX担当設置、業界別研究会によるフロント人材育成、攻めのDX領域への支援拡大
この書類が述べていない項目(15件)
売上総利益率販管費セグメント別実績店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新規顧客の獲得、生産性向上によるプロジェクトの粗利改善、セールスミックスの変動による売上総利益率の改善、リモートワークやオンライン商談による生産性向上とコスト削減が進んだため。なお、経常利益から純利益までの減額要因として固定資産の減損等を見込んでいる。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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