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2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年3月期第3四半期累計の売上高は前年同期比10.5%増となり、営業損益・経常損益・最終損益はいずれも前年同期の赤字から黒字に転換しました。また、通期業績予想を修正していますが、修正後の数値は本短信には記載されていません。

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規模
10.5
%(売上高前年同期比)
書きぶり
条件付き
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この期間の実績

第3四半期2021年4月1日〜2021年12月31日連結日本基準
売上高3,588,982千円前年比 +10.5%
営業利益81,126千円
経常利益80,336千円
純利益(親会社株主帰属)65,111千円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産2,329,304千円
うち純資産 1,121,267 千円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

セグメント別売上高ブランド事業 1,079,780千円(前年比 +13.5%)、デジタルマーケティング事業 2,399,154千円(前年比 +7.9%)、オフショア関連事業 110,047千円(前年比 +49.8%)
セグメント別利益ブランド事業 245,544千円(前年比 +28.5%)、デジタルマーケティング事業 153,117千円(前年比 +107.1%)、オフショア関連事業 21,261千円(前年比 +379.6%)
業績の増減要因

オンラインによるマーケティングと営業活動の強化、デジタル施策への広告予算の移行、新規顧客との取引拡大、コロナ禍で広告予算が減少していた既存顧客からの売上高・利益の回復、各事業における新規顧客獲得や取引拡大。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
減損損失該当事項なし(固定資産に係る重要な減損損失)
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 947千円、有形固定資産売却益 2,304千円 / 特別損失 非開示
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年4月1日〜2021年12月31日
売上高3,588,982千円(前年比 +10.5%)
営業利益81,126千円
経常利益80,336千円
親会社株主に帰属する当期純利益65,111千円
総資産2,329,304千円
純資産1,121,267千円
セグメント別売上高ブランド事業 1,079,780千円(前年比 +13.5%)、デジタルマーケティング事業 2,399,154千円(前年比 +7.9%)、オフショア関連事業 110,047千円(前年比 +49.8%)
セグメント別利益ブランド事業 245,544千円(前年比 +28.5%)、デジタルマーケティング事業 153,117千円(前年比 +107.1%)、オフショア関連事業 21,261千円(前年比 +379.6%)
減損損失該当事項なし(固定資産に係る重要な減損損失)
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 947千円、有形固定資産売却益 2,304千円 / 特別損失 非開示
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
業績の増減要因オンラインによるマーケティングと営業活動の強化、デジタル施策への広告予算の移行、新規顧客との取引拡大、コロナ禍で広告予算が減少していた既存顧客からの売上高・利益の回復、各事業における新規顧客獲得や取引拡大。
この書類が述べていない項目(21件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新規顧客の獲得効率を高めるためオンラインによるマーケティングと営業活動を強化したほか、企業のマーケティング予算がデジタル施策へ移行したこと、新規顧客との取引拡大、既存顧客の広告予算回復などが挙げられています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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