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2022年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

売上高は前年同期比5.4%増となった。営業・経常・最終損益はいずれも、前年同期の赤字から黒字に転換した。

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この期間の実績

中間期(第2四半期)2021年4月1日〜2021年9月30日連結日本基準
売上高2,243,467千円前年比 +5.4%
営業利益39,668千円
経常利益37,498千円
純利益(親会社株主帰属)31,515千円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産2,236,223千円
うち純資産 1,084,923 千円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

現金の出入り
営業-22,321
投資-2,388
財務-66,660
純増減-91,369

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高1,438,145千円
セグメント別売上高ブランド事業 736,524千円(前年比 +20.0%)、デジタルマーケティング事業 1,434,251千円(前年比 -2.5%)、オフショア関連事業 72,690千円(前年比 +70.8%)
セグメント別利益ブランド事業 195,129千円(前年比 +82.5%)、デジタルマーケティング事業 79,528千円(前年比 +67.7%)、オフショア関連事業 14,544千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益非開示
純利益非開示
備考2021年5月14日に開示した連結業績予想から変更なし
業績予想の修正変更なし
業績の増減要因

新型コロナウイルス感染症の影響が続く中、テレワーク等を活用して生産性の維持・向上に取り組み、各事業セグメントで売上の回復に努めた。ブランド事業では新規顧客獲得、デジタルマーケティング事業ではオンライン営業活動等による効率化とサービス拡充、オフショア関連事業では主力のオウンドメディア構築等に注力した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 947千円、有形固定資産売却益 1,658千円 / 特別損失 非開示
減価償却費11,257千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年4月1日〜2021年9月30日
売上高2,243,467千円(前年比 +5.4%)
営業利益39,668千円
経常利益37,498千円
親会社株主に帰属する当期純利益31,515千円
総資産2,236,223千円
純資産1,084,923千円
営業活動によるキャッシュ・フロー-22,321千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-2,388千円
財務活動によるキャッシュ・フロー-66,660千円
現金及び現金同等物期末残高1,438,145千円
通期業績予想売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 / 備考 2021年5月14日に開示した連結業績予想から変更なし
業績予想の修正変更なし
セグメント別売上高ブランド事業 736,524千円(前年比 +20.0%)、デジタルマーケティング事業 1,434,251千円(前年比 -2.5%)、オフショア関連事業 72,690千円(前年比 +70.8%)
セグメント別利益ブランド事業 195,129千円(前年比 +82.5%)、デジタルマーケティング事業 79,528千円(前年比 +67.7%)、オフショア関連事業 14,544千円
減価償却費11,257千円
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 947千円、有形固定資産売却益 1,658千円 / 特別損失 非開示
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
業績の増減要因新型コロナウイルス感染症の影響が続く中、テレワーク等を活用して生産性の維持・向上に取り組み、各事業セグメントで売上の回復に努めた。ブランド事業では新規顧客獲得、デジタルマーケティング事業ではオンライン営業活動等による効率化とサービス拡充、オフショア関連事業では主力のオウンドメディア構築等に注力した。
この書類が述べていない項目(14件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新型コロナウイルス感染症の影響が続く中、テレワークの活用による生産性の維持・向上や、各事業での売上回復に取り組んだ。ブランド事業では新規顧客の獲得、デジタルマーケティング事業ではオンライン営業の効率化とサービス拡充、オフショア関連事業では主力サービスの拡大などに注力した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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