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第3四半期2022年10月1日〜2023年6月30日連結日本基準売上高4,186百万円前年比 +72.7%進捗 59.1%
営業利益262百万円進捗 62.5%
経常利益252百万円進捗 64.3%
純利益(親会社株主帰属)336百万円進捗 64.4%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益36.97円
期末の財政状態
総資産4,486百万円
うち純資産 2,265 百万円自己資本比率 50.5%前期末比 +6.9pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高5,705~7,080
営業利益372~419
経常利益344~392
純利益480~522
年間配当予想2.72円 → 12.72~13.82
業績の増減要因
オンライン接客サービスの需要が継続的に増加し、店舗DX領域の拡大とグループ全体のコスト削減も寄与した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 2 / 除外会社名 株式会社OneColors、XERO株式会社
重要な後発事象株式分割および定款の一部変更、500,000千円の運転資金借入、資本金95,869,950円の減少を決議・実施した。
特別損益の内訳特別利益 リース解約益 3,854千円、関係会社株式売却益 135,632千円 / 特別損失 リース解約損 2,020千円、貸倒引当金繰入額 134,425千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(対象者は記載なし)
期末発行済株式数9,647,400
期末自己株式数432,420
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年10月1日〜2023年6月30日 |
| 売上高 | 4,186百万円(前年比 +72.7%) |
| 営業利益 | 262百万円 |
| 経常利益 | 252百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 336百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 36.97円 |
| 自己資本比率 | 当期末 50.5 / 前期末 43.6 |
| 総資産 | 4,486百万円 |
| 純資産 | 2,265百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 5,705~7,080 / 営業利益 372~419 / 経常利益 344~392 / 純利益 480~522 |
| 年間配当予想 | 2.72円 → 12.72~13.82 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 リース解約益 3,854千円、関係会社株式売却益 135,632千円 / 特別損失 リース解約損 2,020千円、貸倒引当金繰入額 134,425千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0 / 除外 2 / 除外会社名 株式会社OneColors、XERO株式会社 |
| 重要な後発事象 | 株式分割および定款の一部変更、500,000千円の運転資金借入、資本金95,869,950円の減少を決議・実施した。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(対象者は記載なし) |
| 期末発行済株式数 | 9,647,400 |
| 期末自己株式数 | 432,420 |
| 業績の増減要因 | オンライン接客サービスの需要が継続的に増加し、店舗DX領域の拡大とグループ全体のコスト削減も寄与した。 |
この書類が述べていない項目(14件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。オンライン接客サービスの需要増加、店舗DX領域の拡大、グループ全体でのコスト削減が売上・利益の増加に貢献した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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