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決算短信補足資料2024年8月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高3,885百万円+3.7%
営業利益197百万円-21.8%
経常利益269百万円+0.2%
純利益167百万円-6.3%
販管費1,061百万円
売上総利益率
率32.4%
前年同期比△0.7ポイント
営業利益率
率5.1%
前年同期比△1.7ポイント
当四半期3か月の実績売上高3,885百万円、営業利益197百万円、経常利益269百万円、親会社株主に帰属する当期純利益167百万円、EBITDA963百万円
通期業績予想
全社売上高
15,900百万円
レンタル売上
10,552百万円
販売売上
3,471百万円
アシストスーツ売上
142百万円
物流IoT売上
450百万円
ICT売上
924百万円
ビークルソリューション売上
360百万円
海外売上
980百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
レンタル23.5%
販売27.7%
アシストスーツ19.5%
物流IoT23.8%
物流事業合計24.5%
ICT21.8%
ビークルソリューション29.0%
コネクティッド事業合計23.8%
全社合計24.4%
海外38.1%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
海外は概ね計画のとおりに推移増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 粗利益増加要因
- 人件費増加要因
- 支払手数料増加要因
- 受取補償金41百万円方向増加
- 為替差損益14百万円方向増加
新しい施策
- アシストスーツ『サポートジャケットBb+PROⅢ』の発売
- 全農物流株式会社とのパレット管理システムの共同開発・運用開始
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 各アイテム保有枚数合計520万枚
- 木製パレット保有枚数61万枚
- プラスチックパレット保有枚数380万枚
- 鉄製パレット保有枚数80万枚
セグメント別実績
- 物流事業売上高3,579前年同期比1.7%増
- レンタル売上高2,483前年同期比2.6%増
- 販売売上高961前年同期比1.7%増
- アシストスーツ売上高27前年同期比44.0%減
- 物流IoT売上高107前年同期比1.4%増
- コネクティッド事業売上高305前年同期比34.8%増
- ICT売上高201前年同期比28.3%増
- ビークルソリューション売上高104前年同期比49.5%増
- 海外売上高373前年同期比153.8%増
財務目標
自己資本比率は39.1%だが、目標値は非開示従業員数
人数は非開示。人員増との記載あり。設備投資額
1,155百万円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算短信補足資料 |
| 対象決算期 | 2024年8月期 第1四半期 |
| 売上高 | 3,885百万円(前年比 +3.7%) |
| 営業利益 | 197百万円(前年比 -21.8%) |
| 経常利益 | 269百万円(前年比 +0.2%) |
| 純利益 | 167百万円(前年比 -6.3%) |
| 売上総利益率 | 率 32.4% / 前年同期比 △0.7ポイント |
| 営業利益率 | 率 5.1% / 前年同期比 △1.7ポイント |
| 販管費 | 1,061百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高3,885百万円、営業利益197百万円、経常利益269百万円、親会社株主に帰属する当期純利益167百万円、EBITDA963百万円 |
| 通期業績予想 | 全社売上高 15,900百万円 / レンタル売上 10,552百万円 / 販売売上 3,471百万円 / アシストスーツ売上 142百万円 / 物流IoT売上 450百万円 / ICT売上 924百万円 / ビークルソリューション売上 360百万円 / 海外売上 980百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | レンタル 23.5% / 販売 27.7% / アシストスーツ 19.5% / 物流IoT 23.8% / 物流事業合計 24.5% / ICT 21.8% / ビークルソリューション 29.0% / コネクティッド事業合計 23.8% / 全社合計 24.4% / 海外 38.1% |
| 計画に対する自己評価 | 海外は概ね計画のとおりに推移 |
| セグメント別実績 | セグメント 物流事業 / 売上高 3,579百万円 / 前年同期比 1.7%増、セグメント レンタル / 売上高 2,483百万円 / 前年同期比 2.6%増、セグメント 販売 / 売上高 961百万円 / 前年同期比 1.7%増、セグメント アシストスーツ / 売上高 27百万円 / 前年同期比 44.0%減、セグメント 物流IoT / 売上高 107百万円 / 前年同期比 1.4%増、セグメント コネクティッド事業 / 売上高 305百万円 / 前年同期比 34.8%増、セグメント ICT / 売上高 201百万円 / 前年同期比 28.3%増、セグメント ビークルソリューション / 売上高 104百万円 / 前年同期比 49.5%増、セグメント 海外 / 売上高 373百万円 / 前年同期比 153.8%増 |
| 増減要因の内訳 | 要因 粗利益増加要因 / 金額 非開示、要因 人件費増加要因 / 金額 非開示、要因 支払手数料増加要因 / 金額 非開示、要因 受取補償金 / 金額 41百万円 / 方向 増加、要因 為替差損益 / 金額 14百万円 / 方向 増加 |
| 主要KPI | 指標名 各アイテム保有枚数合計 / 値 520万枚 / 前年同期比 非開示、指標名 木製パレット保有枚数 / 値 61万枚 / 前年同期比 非開示、指標名 プラスチックパレット保有枚数 / 値 380万枚 / 前年同期比 非開示、指標名 鉄製パレット保有枚数 / 値 80万枚 / 前年同期比 非開示 |
| 従業員数 | 人数は非開示。人員増との記載あり。 |
| 財務目標 | 自己資本比率は39.1%だが、目標値は非開示 |
| 設備投資額 | 1,155百万円 |
| 新しい施策 | アシストスーツ『サポートジャケットBb+PROⅢ』の発売、全農物流株式会社とのパレット管理システムの共同開発・運用開始 |
この書類が述べていない項目(11件)
単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当配当性向自己株式取得受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上はレンタル・販売、ICT・ビークルソリューション、海外の大口販売が寄与した。営業利益は、9月からのベースアップ、人員増加・定期昇給による人件費増加と、DX化推進に伴う支払手数料増加により減少した。経常利益は、受取補償金の増加と為替の影響が寄与した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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