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決算短信補足資料2023年8月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 10 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高7,437百万円+15.7%
営業利益462百万円+53.7%
経常利益593百万円-12.1%
純利益375百万円-11.1%
売上総利益率32.6%
営業利益率6.2%
販管費1,959百万円
当四半期3か月の実績
全社売上高
3,688百万円+18.0%
レンタル
2,338百万円+9.7%
販売
917百万円+40.8%
アシストスーツ
23百万円-18.9%
物流IoT
109百万円-1.6%
ICT
229百万円+59.5%
ビークルソリューション
69百万円+19.0%
通期業績予想
売上高
14,900百万円
営業利益
910百万円
経常利益
1,150百万円
当期純利益
750百万円
1株当たり当期純利益
97.92円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
全社売上高51.6
レンタル売上高50.7
販売売上高56.8
アシストスーツ売上高47.4
物流IoT売上高44.2
ICT売上高52.9
ビークルソリューション売上高38.7
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
レンタル事業は計画を上回る稼働率により増収・増益増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 粗利増加(レンタル売上増が主因)記載なし
- 人件費増加-71百万円
- 支払手数料増加-45百万円
- 営業外損益-243百万円
- 受取補償金(前年同期)363百万円
- 受取補償金(今期)150百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
港湾を中心とした取引先在庫の増加、家庭紙を中心とした輸送用パレット需要の拡大、下期も高い需要が継続する見込み新しい施策
- パレットファインダー正式リリース
- DXタグの用途拡大提案
- 遠隔監視システムの3Gから4Gへの端末変更販売
- 病院・介護向けアシストスーツの新発売
- DXデポの開設
セグメント別実績
レンタル
売上高
4,759百万円
前年同期比_pct10.6
販売
売上高
1,862百万円
前年同期比_pct33.4
アシストスーツ
売上高
72百万円
前年同期比_pct27.1
物流IoT
売上高
215百万円
前年同期比_pct-1
物流事業合計
売上高
6,910百万円
前年同期比_pct15.6
ICT
売上高
386百万円
前年同期比_pct25.6
ビークルソリューション
売上高
139百万円
前年同期比_pct-4.3
コネクティッド事業合計
売上高
526百万円
前年同期比_pct16
財務目標
自己資本比率
38.4%
時点2023年8月期第2四半期
市場規模・シェア
輸送能力不足
14.2%
輸送能力不足量
4億トン
時点2024年
ドライバー不足推計
28万人
時点2028年度
店舗数・拠点数
デポ190ヶ所、国内営業拠点14拠点、海外拠点5拠点。期中の出退店数は非開示従業員数
217名
時点2022年8月期
設備投資額
2,133百万円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算短信補足資料 |
| 対象決算期 | 2023年8月期 第2四半期 |
| 売上高 | 7,437百万円(前年比 +15.7%) |
| 営業利益 | 462百万円(前年比 +53.7%) |
| 経常利益 | 593百万円(前年比 -12.1%) |
| 純利益 | 375百万円(前年比 -11.1%) |
| 売上総利益率 | 32.6% |
| 営業利益率 | 6.2% |
| 販管費 | 1,959百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 全社売上高 3,688百万円(前年比 +18.0%) / レンタル 2,338百万円(前年比 +9.7%) / 販売 917百万円(前年比 +40.8%) / アシストスーツ 23百万円(前年比 -18.9%) / 物流IoT 109百万円(前年比 -1.6%) / ICT 229百万円(前年比 +59.5%) / ビークルソリューション 69百万円(前年比 +19.0%) |
| 通期業績予想 | 売上高 14,900百万円 / 営業利益 910百万円 / 経常利益 1,150百万円 / 当期純利益 750百万円 / 1株当たり当期純利益 97.92円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 全社売上高 51.6 / レンタル売上高 50.7 / 販売売上高 56.8 / アシストスーツ売上高 47.4 / 物流IoT売上高 44.2 / ICT売上高 52.9 / ビークルソリューション売上高 38.7 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 |
| 計画に対する自己評価 | レンタル事業は計画を上回る稼働率により増収・増益 |
| セグメント別実績 | レンタル 売上高 4,759百万円 / 前年同期比_pct 10.6 / 販売 売上高 1,862百万円 / 前年同期比_pct 33.4 / アシストスーツ 売上高 72百万円 / 前年同期比_pct 27.1 / 物流IoT 売上高 215百万円 / 前年同期比_pct -1 / 物流事業合計 売上高 6,910百万円 / 前年同期比_pct 15.6 / ICT 売上高 386百万円 / 前年同期比_pct 25.6 / ビークルソリューション 売上高 139百万円 / 前年同期比_pct -4.3 / コネクティッド事業合計 売上高 526百万円 / 前年同期比_pct 16 |
| 増減要因の内訳 | 要因 粗利増加(レンタル売上増が主因) / 金額 記載なし、要因 人件費増加 / 金額 -71百万円、要因 支払手数料増加 / 金額 -45百万円、要因 営業外損益 / 金額 -243百万円、要因 受取補償金(前年同期) / 金額 363百万円、要因 受取補償金(今期) / 金額 150百万円 |
| 店舗数・拠点数 | デポ190ヶ所、国内営業拠点14拠点、海外拠点5拠点。期中の出退店数は非開示 |
| 従業員数 | 217名 |
| 業績見通しの前提 | 港湾を中心とした取引先在庫の増加、家庭紙を中心とした輸送用パレット需要の拡大、下期も高い需要が継続する見込み |
| 財務目標 | 自己資本比率 38.4% |
| 設備投資額 | 2,133百万円 |
| 市場規模・シェア | 輸送能力不足 14.2% / 輸送能力不足量 4億トン / ドライバー不足推計 28万人 |
| 新しい施策 | パレットファインダー正式リリース、DXタグの用途拡大提案、遠隔監視システムの3Gから4Gへの端末変更販売、病院・介護向けアシストスーツの新発売、DXデポの開設 |
この書類が述べていない項目(9件)
主要KPI単価と数量の指標見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当配当性向自己株式取得受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高と営業利益の増加は、レンタル事業・販売事業の好調、レンタル売上の増加、粗利・粗利率の改善によるもの。経常利益と純利益の減少は、前年同期に計上した大口の受取補償金が今期はなくなったため。通期予想の再修正は、港湾を中心とした取引先在庫の増加、家庭紙を中心とした輸送用パレット需要の拡大、下期も高い需要が続く見込みによるもの。
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これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。