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売上高前年同期比(%)書きぶり
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決算説明資料2023年8月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高3,748百万円+13.5%
営業利益252百万円+47.6%
経常利益268百万円-42.3%
純利益178百万円-40.1%
売上総利益率33.1%
営業利益率6.7%
販管費988百万円
当四半期3か月の実績
営業利益
252百万円
経常利益
268百万円
EBITDA
923百万円
通期業績予想
売上高
14,400百万円
営業利益
850百万円
経常利益
1,050百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
680百万円
設備投資額
4,820百万円
減価償却費
2,550百万円
EBITDA
3,643百万円
研究開発費
96百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
レンタル売上高26.4
販売売上高30.3
アシストスーツ売上高38.6
物流IoT売上高21.7
物流事業売上高合計27.3
ICT売上高21.5
ビークルソリューション売上高19.4
コネクティッド事業売上高合計20.8
全社売上高26.8
海外売上高27.4
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
レンタルは計画を上回る稼働率により増収・増益増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 人件費増加-26百万円
- その他販管費-34百万円
- 営業外損益-278百万円
- 前年同期の受取補償金290百万円
- 今期1Qの受取補償金32百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
海外からの輸入減少、一部業種の生産調整などが解消されず物流が正常に戻らないと想定していたが、レンタル需要が想定を上回った。数値による前提は非開示。新しい施策
- DXデポTMをGLP ALFALINK相模原内にオープン
- パレットファインダー®を正式リリース
- 遠隔監視システムの3Gから4Gへの端末変更に伴う新規販売を受注
- DXタグの実証実験を10社で進行
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- パレット保有枚数487万枚
- デポ190拠点
- 国内営業拠点14拠点
- 海外拠点5拠点
セグメント別実績
レンタル
売上高
2,420百万円
前年同期比+11.4%
販売
売上高
945百万円
前年同期比+27.0%
アシストスーツ
売上高
49百万円
前年同期比+74.4%
物流IoT
売上高
105百万円
前年同期比-0.4%
物流事業合計
売上高
3,521百万円
前年同期比+15.4%
ICT
売上高
156百万円
前年同期比-4.2%
ビークルソリューション
売上高
69百万円
前年同期比-19.9%
コネクティッド事業合計
売上高
226百万円
前年同期比-9.7%
店舗数・拠点数
期末
デポ190
国内営業拠点14
海外拠点5
従業員数
人数217名
基準2022年8月期
設備投資額
1,259百万円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2023年8月期 第1四半期 |
| 売上高 | 3,748百万円(前年比 +13.5%) |
| 営業利益 | 252百万円(前年比 +47.6%) |
| 経常利益 | 268百万円(前年比 -42.3%) |
| 純利益 | 178百万円(前年比 -40.1%) |
| 売上総利益率 | 33.1% |
| 営業利益率 | 6.7% |
| 販管費 | 988百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 営業利益 252百万円 / 経常利益 268百万円 / EBITDA 923百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 14,400百万円 / 営業利益 850百万円 / 経常利益 1,050百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 680百万円 / 設備投資額 4,820百万円 / 減価償却費 2,550百万円 / EBITDA 3,643百万円 / 研究開発費 96百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | レンタル売上高 26.4 / 販売売上高 30.3 / アシストスーツ売上高 38.6 / 物流IoT売上高 21.7 / 物流事業売上高合計 27.3 / ICT売上高 21.5 / ビークルソリューション売上高 19.4 / コネクティッド事業売上高合計 20.8 / 全社売上高 26.8 / 海外売上高 27.4 |
| 計画に対する自己評価 | レンタルは計画を上回る稼働率により増収・増益 |
| セグメント別実績 | レンタル 売上高 2,420百万円 / yoy_pct 11.4 / 販売 売上高 945百万円 / yoy_pct 27 / アシストスーツ 売上高 49百万円 / yoy_pct 74.4 / 物流IoT 売上高 105百万円 / yoy_pct -0.4 / 物流事業合計 売上高 3,521百万円 / yoy_pct 15.4 / ICT 売上高 156百万円 / yoy_pct -4.2 / ビークルソリューション 売上高 69百万円 / yoy_pct -19.9 / コネクティッド事業合計 売上高 226百万円 / yoy_pct -9.7 |
| 増減要因の内訳 | 要因 人件費増加 / 金額 -26百万円、要因 その他販管費 / 金額 -34百万円、要因 営業外損益 / 金額 -278百万円、要因 前年同期の受取補償金 / 金額 290百万円、要因 今期1Qの受取補償金 / 金額 32百万円 |
| 主要KPI | 指標名 パレット保有枚数 / 値 487万枚 / 前年同期比 非開示、指標名 デポ / 値 190拠点 / 前年同期比 非開示、指標名 国内営業拠点 / 値 14拠点 / 前年同期比 非開示、指標名 海外拠点 / 値 5拠点 / 前年同期比 非開示 |
| 店舗数・拠点数 | 期末 デポ 190 / 国内営業拠点 14 / 海外拠点 5 / 期中の出退店数 非開示 |
| 従業員数 | 人数 217名 / 基準 2022年8月期 / 期中増減 非開示 / 採用計画 非開示 |
| 業績見通しの前提 | 海外からの輸入減少、一部業種の生産調整などが解消されず物流が正常に戻らないと想定していたが、レンタル需要が想定を上回った。数値による前提は非開示。 |
| 設備投資額 | 1,259百万円 |
| 新しい施策 | DXデポTMをGLP ALFALINK相模原内にオープン、パレットファインダー®を正式リリース、遠隔監視システムの3Gから4Gへの端末変更に伴う新規販売を受注、DXタグの実証実験を10社で進行 |
この書類が述べていない項目(10件)
単価と数量の指標見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。港湾地区を中心とした取引先在庫の増加、家庭紙を中心とした輸送用パレット需要の拡大、販売事業の大型物流拠点投資や代理店向け大口販売受注により売上が増加した。営業利益はレンタル事業の売上増に伴う粗利・粗利率の改善が寄与した。経常利益は、前年同期に計上した受取補償金290百万円が今期は32百万円に減少したため減益となった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。