ハウテレビジョン(7064)・リスク再掲
個人情報漏洩による損害・信用失墜リスク
FY2020に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。
7記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
機密・個人情報漏洩リスク1034社が書いているテーマ・逆風1046社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。71社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1049件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2027-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
個人情報漏洩による損害・信用失墜リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
個人情報漏洩による損害・信用失墜リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
個人情報漏洩による損害・信用失墜リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
個人情報漏洩による損害・信用失墜リスクについて、重要な変更がないとされている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社では個人情報取扱事業者として多数のユーザー、取引先、従業員等の個人情報を保有しております。」
多数の個人情報を保有することと、漏洩時の損害賠償・信用失墜リスク、規程・教育・監査・セキュリティ強化等の対応を再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社では個人情報取扱事業者として多数のユーザー、取引先、従業員等の個人情報を保有しております。」
多数の個人情報を保有することと、漏洩時の損害賠償・信用失墜リスクを再掲し、規程・教育・監査・セキュリティ強化等の対応を説明している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社では個人情報取扱事業者として多数のユーザー、取引先、従業員等の個人情報を保有しております。」
多数の個人情報を保有することを前提に、規程、教育、セキュリティ強化、内部監査、プライバシーマーク取得を実施しているが、漏洩時の損害・信用失墜をリスクとしている。