Komori
ハウテレビジョン(7064)・リスク再掲

プラットフォームのシステム障害・サービス停止

FY2020に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。

7記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020 – FY2027-H12020: 120202021: 120212022: 220222023: 120232024: 020242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
自社サービスのシステム障害リスク16社が書いているテーマ・逆風16社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    プラットフォームのシステム障害・サービス停止リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    プラットフォームのシステム障害・サービス停止リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    プラットフォームのシステム障害・サービス停止リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    プラットフォームのシステム障害・サービス停止リスクについて、重要な変更がないとされている。
  5. FY2022売上計上システム障害リスクの追加有価証券報告書

    「また、広告掲載等の売上計上にあたっての役務提供事実について社内システム(入稿管理システム)にて管理しており、これらの障害が発生したことにより、自動化された業務処理が実施されない場合には、正確に売上を計上できない等、当社の業績を適正に表示しない可能性があります。」

    従来のサービス停止・信用喪失リスクに加え、入稿管理システムの障害により売上計上の正確性に影響する可能性を追加開示している。
  6. FY2021再掲有価証券報告書

    「そのため、当社はシステムの運営に不可欠な設備投資を実施するだけではなく、サーバー設備やネットワーク状況を常時監視し、障害の兆候が見られた場合には適時に対応が取られる体制を整備し、システム障害の発生を未然に防ぐことに努めております。」

    プラットフォームのシステム障害・サービス停止リスクを再掲し、設備投資、常時監視、兆候発生時の対応体制を説明している。
  7. FY2020初出有価証券報告書

    「しかしながら、当社が予期しない上記プラットフォームへのアクセスの急増、コンピューターウィルスや人的な破壊行為、システム担当者の過誤、自然災害等の発生等によるサービスの中断ないしは停止により、当社が社会的信用を喪失した場合、当社の事業展開及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    アクセス急増、ウイルス、人的破壊、担当者の過誤、自然災害などによるサービス中断・停止を挙げている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ハウテレビジョンの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
プラットフォームのシステム障害・サービス停止|ハウテレビジョン(7064)の変遷 | Komori