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ハウテレビジョン(7064)・事実現金微増・純資産増加・借入返済とリース負債計上

現金及び純資産の増加

FY2020-Q3に初出。24回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2027-H1。

24記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2021-Q1 – FY2027-H12019: 12020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。12社中2社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1現金微増・純資産増加・借入返済とリース負債計上有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における純資産は前連結会計年度末より205,966千円増加し、1,636,693千円となりました。主な増加要因は、利益剰余金の増加187,531千円、新株予約権の増加15,200千円であります。」「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ19,557千円増加し、1,539,328千円となりました。」「主な増減要因は、リース負債の増加591,602千円、資産除去債務の増加40,843千円、返済による長期借入金の減少67,745千円であります。」

    現金及び現金同等物は1,539,328千円へ微増し、純資産は1,636,693千円へ増加した。長期借入金を返済する一方、新リース会計基準の適用によりリース負債が計上された。
  2. FY2026現金減少・純資産増加・借入返済有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末より116,527千円増加し1,430,726千円となりました。主な増加要因は、利益剰余金の増加96,583千円、新株予約権の増加16,635千円であります。」

    純資産は1,430,726千円へ増加した一方、現金及び現金同等物は80,156千円減少して1,519,770千円となった。長期借入金は172,618千円減少し、財務活動では217,619千円を返済した。
  3. FY2026-H1現金・純資産増加と借入減少有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における純資産は前連結会計年度末より178,233千円増加し、1,492,431千円となりました。主な増加要因は、利益剰余金の増加175,949千円であります。」「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ256,387千円増加し、1,856,315千円となりました。」

    現金及び現金同等物は1,856,315千円、純資産は1,492,431千円へ増加した一方、長期借入金は88,204千円減少した。
  4. FY2025連結化後の現金・純資産・借入残高の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末における流動資産は1,842,924千円となりました。主な内訳は、現金及び預金1,599,927千円、売掛金193,727千円であります。」

    連結初年度末の現金及び預金は1,599,927千円、純資産は1,314,198千円となった。長期借入金397,785千円と1年内返済予定分218,020千円を含む借入残高も開示している。
  5. FY2025-H1現金・純資産増加と借入返済有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末に比べ290,237千円増加し、1,715,197千円となりました。」

    現金及び現金同等物は前事業年度末比290,237千円増加して1,715,197千円となり、純資産は1,254,725千円となった。一方、長期借入金は330,126千円となっている。
  6. FY2025-Q1連結化後の資産・純資産・借入の開示有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における流動資産は、1,584,742千円となりました。主な内訳は、現金及び預金1,392,825円、売掛金116,721千円であります。」

    連結化後の第1四半期末に、流動資産1,584,742千円、現金及び預金1,392,825円、純資産1,048,390千円、総資産2,158,299千円を開示した。固定資産にはログリオ連結子会社化に伴うのれん183,088千円が含まれている。
  7. FY2024現金・純資産・借入増加継続有価証券報告書

    「当事業年度末における流動資産は前事業年度末より759,856千円増加し、1,559,775千円となりました。主な増加要因は、現金及び預金の増加792,352千円によるものであります。」「当事業年度末における純資産は前事業年度末より304,984千円増加し、1,044,987千円となりました。」「当事業年度末における固定負債は前事業年度末より406,811千円増加し、415,498千円となりました。主な増加要因は、長期借入金の増加406,777千円によるものであります。」

    現金及び預金は1,424,959千円、純資産は1,044,987千円へ増加した一方、長期借入金の増加により固定負債も増加した。
  8. FY2024-Q3現金・純資産・借入増加継続有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における流動資産は前事業年度末より680,526千円増加し、1,480,445千円となりました。主な増減要因は、現金及び預金の増加721,316千円、売掛金の減少36,323千円であります。固定負債は前事業年度末より375,005千円増加し、383,693千円となりました。主な増加要因は、長期借入金の増加374,980千円であります。純資産は前事業年度末より207,133千円増加し、947,135千円となりました。」

    現金及び預金を含む流動資産、長期借入金を含む固定負債、純資産がいずれも前事業年度末から増加した。
  9. FY2024-Q2現金・純資産・借入増加有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における流動資産は前事業年度末より825,091千円増加し、1,625,010千円となりました。主な増加要因は、現金及び預金の増加847,271千円であります。」

    現金及び預金は847,271千円増加して1,479,879千円となった。長期借入金等の増加により負債も増加した一方、純資産は四半期純利益の計上により159,940千円増加し、899,942千円となった。
  10. FY2024-Q1現金・借入増加、純資産減少有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における流動資産は前事業年度末より449,875千円増加し、1,249,794千円となりました。主な増減要因は、現金及び預金の増加470,331円、売掛金の減少30,869千円であります。 当第1四半期会計期間末における固定負債は前事業年度末より444,994千円増加し、453,682千円となりました。主な増加要因は、長期借入金の増加444,986千円であります。 当第1四半期会計期間末における純資産は前事業年度末より16,716千円減少し、723,285千円となりました。主な減少要因は、四半期純損失の計上に伴う利益剰余金の減少19,653千円であります。」

    現金及び預金を含む流動資産が増加し、長期借入金の増加により固定負債も増加した。一方、四半期純損失の計上により純資産は723,285千円へ減少した。
  11. FY2023現金・純資産増加、借入残高減少有価証券報告書

    「当事業年度末における流動資産は前事業年度末より346,495千円増加し、799,919千円となりました。主な増加要因は、現金及び預金の増加323,136千円によるものであります。」「当事業年度末における純資産は前事業年度末より353,172千円増加し、740,002千円となりました。」「当事業年度末における固定負債は前事業年度末より10,220千円減少し、8,687千円となりました。主な減少要因は、長期借入金の減少10,255千円によるものであります。」

    現金及び預金は632,607千円、純資産は740,002千円へ増加し、長期借入金は減少して年度末残高がなくなった。
  12. FY2023-Q3現金・純資産増加、借入残高減少有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における流動資産は前事業年度末より394,514千円増加し、847,938千円となりました。主な増減要因は、現金及び預金の増加426,659千円、売掛金の減少45,649千円であります。」「当第3四半期会計期間末における純資産は前事業年度末より265,423千円増加し、652,253千円となりました。主な増減要因は、減資等による資本金の減少162,892千円、減資による振替や新株予約権行使による新株発行に伴う資本剰余金の増加235,382千円、四半期純利益の計上に伴う利益剰余金の増加191,644千円であります。」

    現金及び預金は426,659千円増加して736,130千円となり、純資産も652,253千円へ増加した。長期借入金は減少し、固定負債は8,678千円となった。
  13. FY2023-Q2現金・純資産増加、借入減少有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における流動資産は前事業年度末より423,028千円増加し、876,452千円となりました。主な増加要因は、現金及び預金の増加434,076千円であります。」「当第2四半期会計期間末における固定負債は前事業年度末より10,237千円減少し、8,670千円となりました。減少要因は長期借入金の減少10,255千円であります。」「当第2四半期会計期間末における純資産は前事業年度末より226,728千円増加し、613,558千円となりました。」

    現金及び預金、流動資産、純資産が増加し、長期借入金を含む固定負債は減少した。
  14. FY2023-Q1現金・純資産増加、長期借入金減少有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における流動資産は前事業年度末より59,509千円増加し、512,933千円となりました。主な増加要因は、現金及び預金の増加58,505円であります。」「当第1四半期会計期間末における固定負債は前事業年度末より10,246千円減少し、8,661千円となりました。主な減少要因は、長期借入金の減少10,255千円であります。」「当第1四半期会計期間末における純資産は前事業年度末より80,594千円増加し、467,424千円となりました。主な増減要因は、減資等による資本金の減少180,602千円、減資による振替等に伴う資本剰余金の増加217,672千円、四半期純利益の計上に伴う利益剰余金の増加43,079千円であります。」

    流動資産と現金及び預金が増加し、純資産は467,424千円へ増加した。長期借入金は10,255千円減少し、固定負債は8,661千円となった。
  15. FY2022純資産回復・借入減少有価証券報告書

    「当事業年度末における純資産は前事業年度末より88,766千円増加し、386,830千円となりました。主な増加要因は、株式の発行に伴う資本金及び資本準備金の増加各4,370千円、当期純利益の計上に伴う利益剰余金の増加79,388千円によるものです。」

    純資産は386,830千円へ増加した。現金及び現金同等物は309,471千円と小幅に減少し、長期借入金は71,397千円減少した。
  16. FY2022-Q3流動資産・純資産減少、長期借入金減少有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における流動資産は前事業年度末より9,736千円減少し、408,459千円となりました。主な増減要因は、売掛金の増加16,897千円、未収還付消費税等及び未収還付法人税等の収受による流動資産「その他」の減少25,429千円であります。」「当第3四半期会計期間末における純資産は前事業年度末より25,975千円減少し、272,088千円となりました。主な増減要因は、新株予約権の行使に伴う新株の発行による資本金及び資本準備金の増加各3,740千円、並びに四半期純損失の計上に伴う利益剰余金の減少35,443千円であります。」

    流動資産と純資産が前事業年度末から減少した。長期借入金も53,895千円減少し、固定負債は36,401千円となった。
  17. FY2022-Q2現金増加・純資産微減有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における流動資産は前事業年度末より66,112千円増加し、484,309千円となりました。主な増加要因は、現金及び預金の増加96,812千円であります。」「当第2四半期会計期間末における純資産は前事業年度末より1,920千円減少し、296,143千円となりました。主な増減要因は、新株予約権の行使に伴う新株の発行による資本金及び資本準備金の増加各1,430千円、並びに四半期純損失の計上に伴う利益剰余金の減少6,105千円であります。」

    現金及び預金と流動資産は増加した一方、四半期純損失の計上などにより純資産は296,143千円へ微減した。
  18. FY2022-Q1現金・純資産減少、固定資産増加有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における流動資産は前事業年度末より55,954千円減少し、362,242千円となりました。主な増減要因は、現金及び預金の減少63,643千円、売掛金の増加24,329千円であります。」「当第1四半期会計期間末における固定資産は前事業年度末より9,890千円増加し、319,741千円となりました。主な増減要因は、無形固定資産の増加15,934千円、投資その他の資産の減少5,043千円であります。」「当第1四半期会計期間末における純資産は前事業年度末より36,882千円減少し、261,181千円となりました。減少要因は、四半期純損失の計上に伴う利益剰余金の減少39,745千円であります。」

    現金及び流動資産、純資産は減少した一方、無形固定資産の増加などにより固定資産は増加した。
  19. FY2021現金減少・固定資産及び借入増加・純資産減少有価証券報告書

    「当事業年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末に比べ75,858千円減少し、311,053千円となりました。」

    現金及び現金同等物は減少した一方、設備投資等により固定資産、借入金及び負債が増加し、当期純損失の計上により純資産は298,063千円へ減少した。
  20. FY2021-Q3現金・固定資産・借入増加、純資産減少有価証券報告書

    「(流動資産)当第3四半期会計期間末における流動資産は前事業年度末より137,245千円増加し、580,341千円となりました。主な増加要因は、現金及び預金の増加64,532千円であります。 (固定資産)当第3四半期会計期間末における固定資産は前事業年度末より93,737千円増加し、288,566千円となりました。主な増加要因は、本社移転に伴う建物附属設備の購入等による建物の増加61,682千円及びソフトウエアの増加に伴う無形固定資産の増加26,997千円であります。 (流動負債)当第3四半期会計期間末における流動負債は前事業年度末より205,992千円増加し、351,515千円となりました。主な増加要因は、短期借入金の増加120,000千円及び1年内返済予定の長期借入金の増加71,397千円であります。 (固定負債)当第3四半期会計期間末における固定負債は前事業年度末より106,780千円増加し、108,854千円となりました。主な増加要因は長期借入金の増加97,765千円であります。 (純資産)当第3四半期会計期間末における純資産は前事業年度末より81,790千円減少し、408,538千円となりました。主な増減要因は、新株発行により資本金及び資本準備金がそれぞれ20,318千円増加したこと並びに四半期純損失の計上に伴う利益剰余金の減少124,030千円であります。」

    現金及び流動資産、固定資産、借入金は増加した一方、四半期純損失の計上などにより純資産は408,538千円へ減少した。
  21. FY2021-Q2現金増加・純資産減少有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における流動資産は前事業年度末より260,218千円増加し、703,315千円となりました。主な増加要因は、現金及び預金の増加207,318千円であります。」「当第2四半期会計期間末における純資産は前事業年度末より10,065千円減少し、480,264千円となりました。主な増減要因は、新株発行により資本金及び資本準備金がそれぞれ20,098千円増加したこと並びに四半期純損失の計上に伴う利益剰余金の減少51,369千円であります。」」

    現金及び流動資産は増加した一方、四半期純損失の計上などにより純資産は減少した。
  22. FY2021-Q1現金増加・純資産減少有価証券報告書

    「(流動資産)当第1四半期会計期間末における流動資産は前事業年度末より293,626千円増加し、736,722千円となりました。主な増加要因は、現金及び預金の増加266,910千円であります。」「(純資産)当第1四半期会計期間末における純資産は前事業年度末より31,648千円減少し、458,681千円となりました。減少要因は、四半期純損失の計上に伴う利益剰余金の減少32,062千円によるものであります。」

    現金及び流動資産は増加した一方、四半期純損失の計上により純資産は減少した。
  23. FY2020前進有価証券報告書

    「当事業年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末に比べ206,239千円増加し、386,911千円となりました。」

    現金及び現金同等物が386,911千円に増加した。また、純資産も前事業年度末より344,405千円増加し490,329千円となっている。
  24. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における流動資産は前事業年度末より307,745千円増加し、531,846千円となりました。主な増加要因は、現金及び預金の増加304,052千円であります。」

    流動資産は531,846千円、現金及び預金は前事業年度末比304,052千円増加した。また、純資産は前事業年度末より331,660千円増加し477,584千円となっている。
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