技術革新への対応と会員ニーズに沿った新サービス開発
FY2020に初出。9回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-09-10。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに56社。
- FY2026前進有価証券報告書
「また、外資就活ドットコム内においては、エンジニア志望学生向けにAIとの対話を通じてエントリーシート等の作成を支援する「AI ES ビルダー」、学生のToDo設計・スケジュール管理を支援する統合管理ツール「就活コパイロット」等の提供を開始いたしました。」
AIとの対話によるエントリーシート作成支援と、就職活動のToDo・スケジュール管理を行う新ツールを提供開始した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「外資就活ドットコム内においては、エンジニア志望学生向けにAIとの対話を通じてエントリーシート等の作成を支援する「AI ES ビルダー」の提供を開始いたしました。さらに、就職活動に関する調査や、企業の先進的な採用事例等を継続的に発信する場として「外資就活総合研究所」を設立いたしました。」
会員ニーズへの対応として、AIを用いたエントリーシート作成支援サービスの提供と、就職・採用情報の発信拠点の設立を具体化した。 - FY2025前進有価証券報告書
「外資就活ドットコム内のコンテンツの拡充として、エンジニア就活に特化したサービス「Software Engineer就活 by 外資就活ドットコム」や志望企業の選考対策をサポートする「AI選考対策」などのサービス提供を開始いたしました。」
技術革新・会員ニーズへの対応として、エンジニア就活特化サービスとAIを用いた選考対策サービスの提供開始を具体的に記載した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「今後の事業展開においても、こうした技術革新への積極的な対応は当社事業の成長に不可欠であり、最新の技術動向のフォロー、役職員への教育等を通じて、会員のニーズにマッチしたサービスの開発を継続してまいります。」
技術動向の把握、役職員教育、会員ニーズに沿ったサービス開発を継続する方針を再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「今後の事業展開においても、こうした技術革新への積極的な対応は当社事業の成長に不可欠であり、最新の技術動向のフォロー、役職員への教育等を通じて、会員のニーズにマッチしたサービスの開発を継続してまいります。」
技術動向の把握、役職員教育、会員ニーズに沿ったサービス開発を継続する方針を再確認している。 - FY2020初出有価証券報告書
「今後の事業展開においても、こうした技術革新への積極的な対応は当社事業の成長に不可欠であり、最新の技術動向のフォロー、役職員への教育等を通じて、会員のニーズにマッチしたサービスの開発を継続してまいります。」
技術動向の把握、役職員教育、会員ニーズに合うサービス開発を継続する施策を示している。