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2025年1月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2025年1月期から中間連結財務諸表を作成し、子会社2社を加えた連結ベースで中間期の業績を開示しました。売上高は1,140百万円、営業利益は293百万円となり、通期予想は従来から変更していません。

読む価値
37軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
293.798
百万円(中間期営業利益)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

中間期(第2四半期)2024年2月1日〜2024年7月31日連結日本基準
売上高1,140百万円進捗 47.7%
営業利益293百万円進捗 65.1%
経常利益292百万円進捗 65.5%
純利益(親会社株主帰属)184百万円進捗 60.7%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益135.14円
期末の財政状態
総資産2,452百万円
うち純資産 1,254 百万円自己資本比率 51.2%

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。

現金の出入り
営業+506,116
投資-123,477
財務-92,400
純増減+290,239

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高1,715,197千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高2,390百万円
営業利益450百万円
経常利益446百万円
純利益303百万円
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因

顧客層・顧客数の拡大と単価向上に向けた戦略的なマーケティング・営業活動、新規サービスのリリースや商品拡充、Liiga株式会社への事業承継、株式会社ログリオの子会社化による収益の上積み。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし(注記では「該当事項はありません」)

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 2 / 社名 Liiga株式会社、株式会社ログリオ / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
減価償却費45,260千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(対象者:非開示)
期末発行済株式数1,362,155株
期末自己株式数108株
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2024年2月1日〜2024年7月31日
売上高1,140百万円
営業利益293百万円
経常利益292百万円
親会社株主に帰属する当期純利益184百万円
1株当たり当期純利益135.14円
自己資本比率当期末 51.2 / 前期末 非開示
総資産2,452百万円
純資産1,254百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー506,116千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-123,477千円
財務活動によるキャッシュ・フロー-92,400千円
現金及び現金同等物期末残高1,715,197千円
通期業績予想売上高 2,390百万円 / 営業利益 450百万円 / 経常利益 446百万円 / 純利益 303百万円
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
減価償却費45,260千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし(注記では「該当事項はありません」)
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 2 / 社名 Liiga株式会社、株式会社ログリオ / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(対象者:非開示)
期末発行済株式数1,362,155株
期末自己株式数108株
業績の増減要因顧客層・顧客数の拡大と単価向上に向けた戦略的なマーケティング・営業活動、新規サービスのリリースや商品拡充、Liiga株式会社への事業承継、株式会社ログリオの子会社化による収益の上積み。
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

顧客層・顧客数の拡大と単価向上に向けたマーケティング・営業活動を進め、新規サービスのリリースや商品拡充を実施しました。また、Liiga株式会社への事業承継と株式会社ログリオの子会社化により、中途採用・エンジニア採用支援事業の強化と収益の上積みを図りました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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