Birdman(7063)・方針再掲
成長投資を優先し当面は配当を実施しない方針
FY2019に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業効率化・拡大投資を優先した無配方針234社が書いているテーマ・逆風44社・追い風164社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに130社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの236件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「そのため、現時点においては、配当実施の可能性及びその実施時期等については未定であります。なお、内部留保資金の使途については、今後の新規事業の開発資金として投入していくこととしております。」
配当実施時期等は未定とし、内部留保を財務体質の強化、運転資金、設備投資及び新規事業開発に充当する方針を再確認している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「そのため、現時点においては、配当実施の可能性及びその実施時期等については未定であります。なお、内部留保資金の使途については、今後の新規事業の開発資金として投入していくこととしております。」
配当実施時期等は未定とし、内部留保を財務体質の強化、運転資金、設備投資及び新規事業開発に充当する方針を再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「そのため、現時点においては、配当実施の可能性及びその実施時期等については未定であります。なお、内部留保資金の使途については、今後の新規事業の開発資金として投入していくこととしております。」
配当実施時期等は未定とし、内部留保を財務体質の強化、運転資金、設備投資及び新規事業開発に充当する方針を再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「そのため、現時点においては、配当実施の可能性及びその実施時期等については未定であります。なお、内部留保資金の使途については、今後の新規事業の開発資金として投入していくこととしております。」
配当時期等は未定とし、内部留保を財務体質の強化、運転資金、設備投資、新規事業開発に充当する方針を再確認している。 - FY2019初出有価証券報告書
「創業以来配当は実施しておらず、今後においても当面の間は内部留保の充実及び事業投資の推進を図る方針であります。将来的には、各事業年度の経営成績を勘案しながら株主への利益還元を検討していく方針ですが、現時点においては配当実施の可能性及びその実施時期等については未定であります。」
内部留保の充実と事業投資を優先し、配当の実施時期や可能性は未定とする株主還元方針を示している。