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Birdman(7063)・施策再掲

東京証券取引所マザーズへの上場と新株発行

FY2019-Q3に初出。6回の記載のうち2回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2019。直近の記載はFY2023。

6記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化実績引用FY2019 – FY20232019: 220192020: 020202021: 120212022: 220222023: 12023
同じテーマの他社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。91社中24社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの273件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「最高株価及び最低株価は、2022年4月3日以前は東京証券取引所マザーズにおけるものであり、2022年4月4日以降は東京証券取引所グロース市場におけるものであります。」

    上場市場がマザーズからグロース市場へ移行した状態を通期の株価情報で再確認している。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「2022年4月3日以前は東京証券取引所マザーズにおけるものであり、2022年4月4日以降は東京証券取引所グロース市場におけるものであります。」

    東京証券取引所の市場区分がマザーズからグロース市場へ移行した状態を通期開示で確認している。
  3. FY2022-Q3上場市場区分の移行有価証券報告書

    「東京証券取引所 マザーズ(第3四半期会計期間末現在) グロース市場(提出日現在)」

    第3四半期会計期間末時点のマザーズ市場から、提出日現在のグロース市場へ上場市場区分が記載上移行している。
  4. FY2021実績引用有価証券報告書

    「2019年3月29日付で東京証券取引所マザーズに株式を上場いたしました。」

    マザーズ上場を過去の実績として引き続き記載している。
  5. FY2019実績引用有価証券報告書

    「2019年3月29日をもって東京証券取引所マザーズに株式を上場いたしました。」

    マザーズ上場を過去の実績として複数箇所で引用している。
  6. FY2019-Q3達成有価証券報告書

    「また、当社株式は2019年3月29日に東京証券取引所マザーズ市場に上場いたしました。上場にあたり2019年3月28日を払込期日とするブックビルディング方式による募集による新株の発行550,000株により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ280,830千円増加しております。」

    マザーズ上場を完了し、公募による新株550,000株を発行して資本金・資本剰余金をそれぞれ280,830千円増加させた。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

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報道
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