Birdman(7063)・目標再掲
東京証券取引所グロース市場の純資産基準への適合
FY2025-H1に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所グロース市場の純資産基準適合1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当連結会計年度末時点において、当社グループは、上場維持基準における「純資産の額」に適合しております。提出日現在、その一部が未行使で残存していることから、引き続き残存分の行使を実現することで、上場維持基準の維持に向けて対応してまいります。」
前期に達成したグロース市場の純資産基準への適合を当期末にも維持している。未行使の新株予約権の行使を通じて適合状態を維持する方針を再確認している。 - FY2025達成有価証券報告書
「当連結会計年度末時点において、当社グループは、上場維持基準における「純資産の額」に適合しております。」
純資産の額を正とし、東京証券取引所グロース市場の上場維持基準に当連結会計年度末時点で適合した。新株予約権の行使等による資金調達が手段として記載されているが、今後も適合維持の対応が必要とされている。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「当社は、前連結会計年度において東京証券取引所グロース市場の上場維持基準のうち、「純資産の額」が基準を充たしていなかったことから、2024年9月26日付で東京証券取引所に対して上場維持基準への適合に向けた計画を提出いたしました。改善期間は2025年6月末までであり、2025年6月末時点において上場維持基準を充たす(純資産の額が正である)必要があります。」
純資産の額を正とし、2025年6月末までに東京証券取引所グロース市場の上場維持基準へ適合する目標を初めて独立した課題として記載している。第三者割当による9億円の調達と新株予約権の行使を手段として挙げている。