2025年6月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
株式会社Birdman及び当社グループ
MX事業、EX事業
(第3四半期連結会計期間末)
44日後会社が最初の日付としている日から、この開示までに44日かかっています。
MX事業における人員面の大幅な見直しによる受注件数への影響、EX事業の全面的な見直しとリスクコントロールを重視した投資判断、契約アーティストの2024年7月のデビュー直後の解散、当社独自IPであるアーティストのデビュー見送り・解散
売上高226,852千円、営業損失416,027千円、経常損失503,094千円、親会社株主に帰属する四半期純損失533,888千円。純資産は△570,977千円の債務超過
2025年6月期第3四半期連結累計期間(自2024年7月1日至2025年3月31日)
2025年6月期の連結業績予想は引き続き未定。合理的な算定が可能となった時点で速やかに公表
各取引の精査、継続的な原価低減、利益率向上、販売費及び一般管理費の削減を進める。第三者割当による新株式及び新株予約権の発行並びに新株予約権の一部行使による資金調達を実施済みで、経営基盤の安定化と収益性の改善に努める
業績予想は、合理的な算定が可能となった時点で速やかに公表する
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 2025年6月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) |
| 発生日 | 2025年3月31日(第3四半期連結会計期間末) |
| 対象となる主体 | 株式会社Birdman及び当社グループ |
| 対象拠点・対象製品 | MX事業、EX事業 |
| 原因 | MX事業における人員面の大幅な見直しによる受注件数への影響、EX事業の全面的な見直しとリスクコントロールを重視した投資判断、契約アーティストの2024年7月のデビュー直後の解散、当社独自IPであるアーティストのデビュー見送り・解散 |
| 業績への影響額 | 売上高226,852千円、営業損失416,027千円、経常損失503,094千円、親会社株主に帰属する四半期純損失533,888千円。純資産は△570,977千円の債務超過 |
| 計上する会計期間 | 2025年6月期第3四半期連結累計期間(自2024年7月1日至2025年3月31日) |
| 業績予想への影響 | 2025年6月期の連結業績予想は引き続き未定。合理的な算定が可能となった時点で速やかに公表 |
| 今後の見通し | 各取引の精査、継続的な原価低減、利益率向上、販売費及び一般管理費の削減を進める。第三者割当による新株式及び新株予約権の発行並びに新株予約権の一部行使による資金調達を実施済みで、経営基盤の安定化と収益性の改善に努める |
| 続報の予定 | 業績予想は、合理的な算定が可能となった時点で速やかに公表する |
この書類が述べていない項目(15件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。MX事業では人員面の大幅な見直しが受注件数に影響し、EX事業では事業の全面見直し、投資判断の抑制、契約アーティストの解散及び自社IPアーティストのデビュー見送り・解散により売上が減少したとしています。また、EX事業の不確定要素が多く、現時点で業績予想を合理的に算定することが極めて困難だとしています。