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2024年6月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第1四半期は売上高が前年同期比30.9%減となり、営業・経常・最終損益が黒字から赤字に転じた。通期の業績予想と年間配当予想は据え置かれた。

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規模
30.9
%
書きぶり
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この期間の実績

第1四半期2023年7月1日〜2023年9月30日連結日本基準
売上高595百万円前年比 -30.9%進捗 11.9%
営業利益-90百万円
経常利益-92百万円
純利益(親会社株主帰属)-70百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益△13.80円
期末の財政状態
総資産2,519百万円
うち純資産 442 百万円自己資本比率 17.5%前期末比 0.0pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高
MX事業439,55273.8%-14.3%
EX事業156,20226.2%-55.3%
セグメント別利益
MX事業17,993-83.3%
EX事業-47,360
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高5,000百万円(前年比 +11.5%)
営業利益260百万円(前年比 +364.2%)
経常利益250百万円(前年比 +481.4%)
純利益210百万円
年間配当予想0円 銭 → 0円 銭
業績の増減要因

MX事業で案件獲得能力の組織的強化、各案件の収益性向上、社員の生産性向上に取り組み、EX事業でアーティストの個人活動強化、フォトブック販売、コラボレーションカード発行、ライブ・イベント開催などを実施。新規事業のエンターテインメント領域への投資を継続。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更重要な子会社の異動:無
重要な後発事象該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 21,671千円 / 特別損失 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数5,119,300株
期末自己株式数176株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2023年7月1日〜2023年9月30日
売上高595百万円(前年比 -30.9%)
営業利益-90百万円
経常利益-92百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-70百万円
1株当たり当期純利益△13.80円
自己資本比率当期末 17.5 / 前期末 17.5
総資産2,519百万円
純資産442百万円
通期業績予想売上高 5,000百万円(前年比 +11.5%) / 営業利益 260百万円(前年比 +364.2%) / 経常利益 250百万円(前年比 +481.4%) / 純利益 210百万円
年間配当予想0円 銭 → 0円 銭
セグメント別売上高MX事業 439,552千円(前年比 -14.3%) / EX事業 156,202千円(前年比 -55.3%)
セグメント別利益MX事業 17,993千円(前年比 -83.3%) / EX事業 -47,360千円
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 21,671千円 / 特別損失 非開示
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更重要な子会社の異動:無
重要な後発事象該当事項はありません
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数5,119,300株
期末自己株式数176株
業績の増減要因MX事業で案件獲得能力の組織的強化、各案件の収益性向上、社員の生産性向上に取り組み、EX事業でアーティストの個人活動強化、フォトブック販売、コラボレーションカード発行、ライブ・イベント開催などを実施。新規事業のエンターテインメント領域への投資を継続。
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

会社は、MX事業で案件獲得能力・収益性・社員の生産性向上に取り組み、EX事業でアーティスト活動、フォトブック販売、コラボレーションカード発行、ライブ・イベント開催などを進めたと説明している。また、新規事業のエンターテインメント領域への投資を継続したとしている。前年同期比で減収・赤字化した直接の要因については明示していない。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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