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決算説明資料7063Birdman情報通信・サービスその他

2023年6月期第3四半期決算に関するQ&A

リアルイベントの開催に経営資源を振り向け、KROSSなどのブランド構築投資を継続する方針を示した。バーチャルライブはBtoB向けサービスとして活用を進め、BtoC向け自主興行は市場や視聴者ニーズを見ながら慎重に検討する。

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質疑応答要旨2023年6月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 3 件
この資料で会社が説明したこと
質疑応答の論点説明会で投資家から出た質問と、会社の答えの要点です。
  1. 質問 5D LIVEの今後の見通し / 回答 リアルイベントに経営資源を割き、5D LIVEはBtoB向けのブランディング・プロモーションサービスとして活用を進める。BtoC向け自主興行は市況と視聴者ニーズを踏まえて慎重に検討する。
  2. 質問 第4四半期以降もKROSSなどのブランド構築への投資を続けるか / 回答 成長投資を引き続き行う。ブランド浸透や大規模イベント運営ノウハウの蓄積により、ライブ開催に伴う利益率は向上すると見込む。
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
コロナ禍の収束、リアルイベント・ライブ・フェスの解禁と活況
新しい施策
  • リアルイベントのKROSS、WATERBOMB、KPOP LUX等への経営資源投入
  • BtoB向け5D LIVEのMX事業クライアント向けブランディング・プロモーションサービスとしての活用
この資料の中身
項目内容
資料の種類質疑応答要旨
対象決算期2023年6月期 第3四半期
業績見通しの前提コロナ禍の収束、リアルイベント・ライブ・フェスの解禁と活況
質疑応答の論点質問 5D LIVEの今後の見通し / 回答 リアルイベントに経営資源を割き、5D LIVEはBtoB向けのブランディング・プロモーションサービスとして活用を進める。BtoC向け自主興行は市況と視聴者ニーズを踏まえて慎重に検討する。、質問 第4四半期以降もKROSSなどのブランド構築への投資を続けるか / 回答 成長投資を引き続き行う。ブランド浸透や大規模イベント運営ノウハウの蓄積により、ライブ開催に伴う利益率は向上すると見込む。
新しい施策リアルイベントのKROSS、WATERBOMB、KPOP LUX等への経営資源投入、BtoB向け5D LIVEのMX事業クライアント向けブランディング・プロモーションサービスとしての活用
この書類が述べていない項目(26件)
売上高営業利益経常利益純利益売上総利益率営業利益率販管費当四半期3か月の実績通期業績予想通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価セグメント別実績増減要因の内訳主要KPI単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

コロナ禍が落ち着き、スポーツ観戦やライブ・フェスで声出しが解禁されるなど、生活様式がコロナ前に戻りつつあり、リアルイベントが活況を呈しているため。リアルイベントを通じたエンターテインメントのノウハウ蓄積や新たなIP獲得、次世代スター発掘も理由として挙げている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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