読む価値
32軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
3494.737
百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2022年7月1日〜2023年3月31日連結日本基準売上高3,494.74千円
営業利益178.23千円
経常利益167.50千円
純利益(親会社株主帰属)128.56千円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益25.15円
期末の財政状態
総資産2,407.44千円
うち純資産 647.59 千円自己資本比率 26.8%
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。
セグメント別売上高MX事業 1,548.41千円、EX事業 1,946.33千円
セグメント別利益MX事業 302.74千円、EX事業 121.91千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高4,096百万円
営業利益378百万円
経常利益364百万円
純利益272百万円
年間配当予想0円 → 0円
業績の増減要因
MX事業の案件獲得能力・案件収益性・社員生産性の向上への取り組み、EX事業の公演・フェスティバル開催、新規事業への投資継続により、第3四半期累計期間として過去最高の売上高を更新した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 1 / 社名 株式会社Entertainment Next / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません。
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 1.64千円、貸倒引当金戻入額 5千円、新株予約権戻入益 0.52千円 / 特別損失 固定資産除却損 1.55千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数5,118,100株
期末自己株式数176株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年7月1日〜2023年3月31日 |
| 売上高 | 3,494.74千円 |
| 営業利益 | 178.23千円 |
| 経常利益 | 167.50千円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 128.56千円 |
| 1株当たり当期純利益 | 25.15円 |
| 自己資本比率 | 当期末 26.8 / 前期末 非開示 |
| 総資産 | 2,407.44千円 |
| 純資産 | 647.59千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 4,096百万円 / 営業利益 378百万円 / 経常利益 364百万円 / 純利益 272百万円 |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円 |
| セグメント別売上高 | MX事業 1,548.41千円、EX事業 1,946.33千円 |
| セグメント別利益 | MX事業 302.74千円、EX事業 121.91千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 1.64千円、貸倒引当金戻入額 5千円、新株予約権戻入益 0.52千円 / 特別損失 固定資産除却損 1.55千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 会社数 1 / 社名 株式会社Entertainment Next / 除外 会社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 5,118,100株 |
| 期末自己株式数 | 176株 |
| 業績の増減要因 | MX事業の案件獲得能力・案件収益性・社員生産性の向上への取り組み、EX事業の公演・フェスティバル開催、新規事業への投資継続により、第3四半期累計期間として過去最高の売上高を更新した。 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。MX事業で案件獲得能力、案件収益性、社員の生産性向上に取り組み、EX事業で公演・フェスティバルを開催した。新規のエンターテインメント事業への投資を継続した結果、第3四半期累計期間として過去最高の売上高を更新した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。