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2023年6月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2023年6月期第2四半期累計は、売上高18億6,292万円、営業利益1億4,095万円など、連結開始後の実績として利益を確保した。通期業績予想は修正されたが、修正前の数値や修正幅は本短信には記載されていない。

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千円
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2022年7月1日〜2022年12月31日連結日本基準
売上高1,862百万円進捗 45.5%
営業利益140百万円進捗 37.0%
経常利益133百万円進捗 36.5%
純利益(親会社株主帰属)100百万円進捗 36.8%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益19.74円
期末の財政状態
総資産2,769百万円
うち純資産 620 百万円自己資本比率 22.2%

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。

現金の出入り
営業-672,236
投資+50,336
財務+629,156
純増減+7,256

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高712,735千円
セグメント別売上高
MX事業1,194,62164.1%
EX事業668,30735.9%
セグメント別利益
MX事業214,16970.3%
EX事業90,37029.7%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高4,096百万円
営業利益378百万円
経常利益364百万円
純利益272百万円
業績予想の修正売上高 非開示 → 4,096百万円 / 営業利益 非開示 → 378百万円 / 経常利益 非開示 → 364百万円 / 純利益 非開示 → 272百万円
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因

新型コロナウイルス感染症の感染者数減少に伴う各種制限の緩和、MX事業での案件獲得能力・各案件の収益性・社員の生産性向上への取り組み、EX事業でのツアー・イベント開催など。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 1社:株式会社Entertainment Next / 除外 0社
重要な後発事象2023年1月1日付で普通株式1株を2株に分割し、これに伴い定款の発行可能株式総数を690万株から1,380万株へ変更。
特別損益の内訳特別利益 貸倒引当金戻入額 4,000千円 / 特別損失 固定資産除却損 1,548千円
減価償却費5,871千円
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト・一般投資家向け
期末発行済株式数5,115,900
期末自己株式数176
決算補足説明資料の有有
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年7月1日〜2022年12月31日
売上高1,862百万円
営業利益140百万円
経常利益133百万円
親会社株主に帰属する当期純利益100百万円
1株当たり当期純利益19.74円
自己資本比率当期末 22.2 / 前期末 非開示
総資産2,769百万円
純資産620百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー-672,236千円
投資活動によるキャッシュ・フロー50,336千円
財務活動によるキャッシュ・フロー629,156千円
現金及び現金同等物期末残高712,735千円
通期業績予想売上高 4,096百万円 / 営業利益 378百万円 / 経常利益 364百万円 / 純利益 272百万円
業績予想の修正売上高 非開示 → 4,096百万円 / 営業利益 非開示 → 378百万円 / 経常利益 非開示 → 364百万円 / 純利益 非開示 → 272百万円
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
セグメント別売上高MX事業 1,194,621千円 / EX事業 668,307千円
セグメント別利益MX事業 214,169千円 / EX事業 90,370千円
減価償却費5,871千円
特別損益の内訳特別利益 貸倒引当金戻入額 4,000千円 / 特別損失 固定資産除却損 1,548千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 1社:株式会社Entertainment Next / 除外 0社
重要な後発事象2023年1月1日付で普通株式1株を2株に分割し、これに伴い定款の発行可能株式総数を690万株から1,380万株へ変更。
決算補足説明資料の有有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト・一般投資家向け
期末発行済株式数5,115,900
期末自己株式数176
業績の増減要因新型コロナウイルス感染症の感染者数減少に伴う各種制限の緩和、MX事業での案件獲得能力・各案件の収益性・社員の生産性向上への取り組み、EX事業でのツアー・イベント開催など。
この書類が述べていない項目(6件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新型コロナウイルス感染症の感染者数減少に伴う各種制限の緩和、MX事業での案件獲得能力・収益性・社員の生産性向上への取り組み、EX事業でのツアーやイベントの開催などが挙げられている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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