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特別損失(投資有価証券評価損)の計上および法人税等調整額(益)の計上に関するお知らせ

2022年6月期に、保有する投資有価証券の一部を減損処理し、投資有価証券評価損40,517千円を特別損失として計上しました。同時に、繰延税金資産の回収可能性を見直し、法人税等調整額(益)42,923千円を計上しました。

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40517
千円(投資有価証券評価損・特別損失。別途、法人税等調整額(益)42,923千円を計上)
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断定的
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特別損失(投資有価証券評価損)および法人税等調整額(益)の計上

対象となる主体

株式会社 Birdman(提出会社)

対象拠点・対象製品

当社が保有する投資有価証券の一部

この開示2022年8月12日
原因

投資有価証券の一部について、取得価額に比べて実質価額が著しく下落したこと。法人税等調整額(益)については、現時点における将来の課税所得を見積り、繰延税金資産の回収可能性を検討した結果、回収が見込まれる部分について繰延税金資産を計上したこと。

業績への影響額

投資有価証券評価損40,517千円(特別損失)、法人税等調整額(益)42,923千円(2022年6月期累計額43,564千円)

計上する会計期間

2022年6月期(2021年7月1日~2022年6月30日)

業績予想への影響

本日公表の「2022年6月期 決算短信〔日本基準〕(非連結)」に反映

発生した事象
項目内容
事象の名称特別損失(投資有価証券評価損)および法人税等調整額(益)の計上
対象となる主体株式会社 Birdman(提出会社)
対象拠点・対象製品当社が保有する投資有価証券の一部
原因投資有価証券の一部について、取得価額に比べて実質価額が著しく下落したこと。法人税等調整額(益)については、現時点における将来の課税所得を見積り、繰延税金資産の回収可能性を検討した結果、回収が見込まれる部分について繰延税金資産を計上したこと。
業績への影響額投資有価証券評価損40,517千円(特別損失)、法人税等調整額(益)42,923千円(2022年6月期累計額43,564千円)
計上する会計期間2022年6月期(2021年7月1日~2022年6月30日)
業績予想への影響本日公表の「2022年6月期 決算短信〔日本基準〕(非連結)」に反映
この書類が述べていない項目(18件)
発生日認知日・通知受領日訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合今後の見通し続報の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

投資有価証券の一部について、取得価額に比べて実質価額が著しく下落したため減損処理を行いました。また、将来の課税所得を見積もり、繰延税金資産の回収可能性を検討した結果、回収が見込まれる部分について繰延税金資産を計上しました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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