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業績予想の修正7063Birdman情報通信・サービスその他

新規事業の開始と業績予想の修正に関するお知らせ

新規事業として「エンターテイメント・トランスフォーメーション事業」を開始し、2022年6月期の第2四半期累計と通期の個別業績予想を引き上げた。

読む価値
78重要
5項目のうち4項目からの評価です
向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。
規模
108.7
%(通期経常利益の増減率)
書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。

修正された予想

2022年6月期・第2四半期累計、通期
売上高第2四半期累計1,236→1,372百万円
+10.9%
売上高通期2,503→3,315百万円
+32.4%
営業利益第2四半期累計44→77百万円
+71.7%
営業利益通期102→210百万円
+106.4%
経常利益第2四半期累計43→75百万円
+73.7%
経常利益通期99→208百万円
+108.7%
親会社株主に帰属する当期純利益第2四半期累計34→59百万円
+72.0%
親会社株主に帰属する当期純利益通期79→164百万円
+106.7%
1株当たり当期純利益第2四半期累計13.63→23.45円 銭
+72.0%
1株当たり当期純利益通期31.2→64.49円 銭
+106.7%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

EX事業の開始に伴い、ライブ出演、グッズの販売、ファンクラブ会費等の収入が発生するため、売上高が前回予想を上回る見通し。また、売上高の増加に伴い、営業利益、経常利益及び当期純利益も前回予想を上回る見通し。

前期実績第2四半期累計 売上高・営業利益・経常利益・当期純利益・1株当たり当期純利益はいずれも「-」 / 通期 売上高1,757百万円、営業利益△239百万円、経常利益△208百万円、当期純利益△49百万円、1株当たり当期純利益△19.84円 銭
連結・個別の別個別(単体)
修正された予想
項目内容
売上高第2四半期累計 1,236 / 通期 2,503 → 第2四半期累計 1,372 / 通期 3,315(第2四半期累計 10.9 / 通期 32.4)
営業利益第2四半期累計 44 / 通期 102 → 第2四半期累計 77 / 通期 210(第2四半期累計 71.7 / 通期 106.4)
経常利益第2四半期累計 43 / 通期 99 → 第2四半期累計 75 / 通期 208(第2四半期累計 73.7 / 通期 108.7)
親会社株主に帰属する当期純利益第2四半期累計 34 / 通期 79 → 第2四半期累計 59 / 通期 164(第2四半期累計 72 / 通期 106.7)
1株当たり当期純利益第2四半期累計 13.63 / 通期 31.2 → 第2四半期累計 23.45 / 通期 64.49
対象決算期2022年6月期
対象期間第2四半期累計、通期
前期実績第2四半期累計 売上高・営業利益・経常利益・当期純利益・1株当たり当期純利益はいずれも「-」 / 通期 売上高1,757百万円、営業利益△239百万円、経常利益△208百万円、当期純利益△49百万円、1株当たり当期純利益△19.84円 銭
修正の理由EX事業の開始に伴い、ライブ出演、グッズの販売、ファンクラブ会費等の収入が発生するため、売上高が前回予想を上回る見通し。また、売上高の増加に伴い、営業利益、経常利益及び当期純利益も前回予想を上回る見通し。
連結・個別の別個別(単体)
この書類が述べていない項目(3件)
前回予想の公表日特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新規事業の開始に伴い、ライブ出演、グッズ販売、ファンクラブ会費などの収入が発生し、売上高と営業利益、経常利益、当期純利益が前回予想を上回る見通しと説明している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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