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フレアス(7062)・事実通期業績・財務実績更新及び黒字転換直近の決算説明資料(2026-08-14)では「その他」

売上・利益・純資産の拡大

FY2019に初出。27回の記載のうち3回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-05-15。直近の記載は2026-08-14。

27記載
8年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019 – 2026-08-142019: 320192020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 52026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期業績・財務実績更新及び黒字転換有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は7,637,505千円(前期比0.7%増)、営業利益は293,222千円(前期営業損失105,098千円)、経常利益は337,991千円(前期経常損失165,566千円)、親会社株主に帰属する当期純利益は508,915千円(前期親会社株主に帰属する当期純損失244,549千円)となりました。」

    売上高は微増にとどまった一方、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前期の損失から利益へ転換した。
  2. FY2026-H1中間実績更新・黒字転換有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は4,593,087千円(前年同中間期比28.7%増)、営業利益は78,011千円(前年同中間期は営業損失41,279千円)、経常利益は124,788千円(前年同中間期は経常損失62,905千円)、親会社株主に帰属する中間純利益は273,494千円(前年同中間期は親会社株主に帰属する中間純損失65,705千円)となりました。」

    売上高が前年同期比28.7%増となり、営業損益、経常損益及び親会社株主に帰属する中間純損益が前年同期の損失から利益へ転じた。
  3. FY2025通期実績更新・赤字転換有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は7,582,581千円(前期比32.8%増)、営業損失は105,098千円(前期営業利益110,603千円)、経常損失は165,566千円(前期経常利益126,558千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は244,549千円(前期親会社株主に帰属する当期純利益58,305千円)となりました。」

    売上高は32.8%増加した一方、営業損益、経常損益及び親会社株主に帰属する当期純損益はいずれも前期の利益から損失へ転じた。
  4. FY2025-H1中間実績の更新・赤字転換有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は3,569,871千円(前年同中間期比30.6%増)、営業損失は41,279千円(前年同中間期は営業利益52,677千円)、経常損失は62,905千円(前年同中間期は経常利益50,994千円)、親会社株主に帰属する中間純損失は65,705千円(前年同中間期は親会社株主に帰属する中間純利益19,221千円)となりました。」

    売上高は前年同期比30.6%増となった一方、営業損益、経常損益及び親会社株主に帰属する中間純損益は前年同期の利益から損失に転じた。
  5. FY2024通期実績の更新・利益回復有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は5,710,030千円(前期比24.6%増)、営業利益は110,603千円(前期比647.5%増)、経常利益は126,558千円(前期比78.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は58,305千円(前期比84.6%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期から増加し、利益水準が回復した。
  6. FY2024-Q3四半期実績の更新・利益回復有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は4,215,042千円(前年同四半期比25.0%増)、営業利益は80,904千円(前年同四半期営業損失17,727千円)、経常利益は104,150千円(前年同四半期比342.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は50,843千円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純損失8,524千円)となりました。」

    第3四半期累計で売上高が前年同期比25.0%増となり、営業損益及び親会社株主に帰属する四半期純損益が前年同期の損失から利益に転じた。
  7. FY2024-Q2四半期実績の更新・利益回復有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,733,045千円(前年同四半期比23.9%増)、営業利益は52,677千円(前年同四半期は営業損失18,272千円)、経常利益は50,994千円(前年同四半期は経常損失15,559千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は19,221千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失24,639千円)となりました。」

    売上高が前年同期比23.9%増となり、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期の損失から利益に転じた。
  8. FY2024-Q1四半期実績の更新・利益回復有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,362,369千円(前年同四半期比23.6%増)、営業利益は57,006千円(前年同四半期営業利益は679千円)、経常利益は55,930千円(前年同四半期経常利益は4,246千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は29,245千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失2,870千円)となりました。」

    売上高が前年同四半期比23.6%増となり、営業利益・経常利益が増加し、親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期の損失から29,245千円の利益に転じた。
  9. FY2023通期実績の更新・利益減少有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は4,584,081千円(前期比9.8%増)、営業利益は14,796千円(前期比92.0%減)、経常利益は70,864千円(前期比68.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は31,586千円(前期比78.6%減)となりました。」

    通期売上高は増加した一方、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益は大幅に減少した。
  10. FY2023-Q2四半期実績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,206,363千円(前年同四半期比6.6%増)、営業損失は18,272千円(前年同四半期は営業利益119,929千円)、経常損失は15,559千円(前年同四半期は経常利益119,426千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は24,639千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益91,994千円)となりました。」

    売上高は前年同四半期比6.6%増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は損失に転じた。
  11. FY2023-Q1四半期実績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,102,099千円(前年同四半期比7.2%増)、営業利益は679千円(前年同四半期比99.0%減)、経常利益は4,246千円(前年同四半期比93.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は2,870千円(前年同四半期純利益51,719千円)となりました。」

    四半期売上高は前年同四半期比7.2%増となった一方、営業利益・経常利益が大幅に減少し、親会社株主に帰属する四半期純損失を計上した。
  12. FY2022通期実績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は4,174,557千円(前期比13.7%増)、営業利益は184,251千円(前期は営業損失16,606千円)、経常利益は223,190千円(前期比117.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は147,853千円(前期比149.2%増)となりました。」

    2022年3月期の連結通期実績を更新し、売上高増加及び営業損益の黒字転換、経常利益・当期純利益の増加を記載している。
  13. FY2022-Q3四半期実績の更新有価証券報告書

    「結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は3,182,187千円(前年同四半期比17.7%増)、営業利益は199,873千円(前年同四半期営業損失66,760千円)、経常利益は236,687千円(前年同四半期比446.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は166,647千円(前年同四半期比1,076.9%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間の実績を更新し、売上高が増加するとともに、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期の損失・低水準から改善した。
  14. FY2022-Q2四半期実績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,070,159千円(前年同四半期比22.8%増)、営業利益は119,929千円(前年同四半期は営業損失149,388千円)、経常利益は119,426千円(前年同四半期は経常損失102,895千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は91,994千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失86,462千円)となりました。」

    売上高が前年同四半期比22.8%増となり、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同四半期の損失から利益に転じた。
  15. FY2022-Q1四半期実績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,027,817千円(前年同四半期比40.2%増)、営業利益は67,310千円(前年同四半期△175,081千円)、経常利益は67,262千円(前年同四半期△171,094千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は51,719千円(前年同四半期△132,763千円)となりました。」

    売上高が前年同四半期比40.2%増となり、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同四半期の損失から利益に転じた。
  16. FY2021-Q3四半期実績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,702,535千円、営業損失は66,760千円、経常利益は43,290千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は14,160千円となりました。」

    2020年4月から12月までの連結累計実績を更新した。売上高2,702,535千円、営業損失66,760千円に対し、経常利益43,290千円、親会社株主に帰属する四半期純利益14,160千円を計上している。
  17. FY2021-Q2四半期実績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,685,940千円、営業損失は149,388千円、経常損失は102,895千円、親会社株主に帰属する四半期純損失は86,462千円となりました。」

    2020年4月から9月までの連結累計期間について、売上高及び営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失の実績を更新した。
  18. FY2021-Q1四半期実績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は733,330千円、営業損失は175,081千円、経常損失は171,094千円、親会社株主に帰属する四半期純損失は132,763千円となりました。」

    連結化後の第1四半期実績として、売上高733,330千円を計上する一方、営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する四半期純損失を計上した。
  19. FY2020通期実績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の売上高は3,962,577千円(前期比6.8%増)、営業利益は74,235千円(前期比73.1%減)、経常利益は119,700千円(前期比61.8%減)、当期純利益は56,879千円(前期比67.8%減)となりました。」

    通期売上高は増加した一方、営業利益、経常利益及び当期純利益は前期を大きく下回った。
  20. FY2020-Q3四半期実績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は2,981,512千円(前年同四半期比5.5%増)、営業利益は69,518千円(前年同四半期比71.4%減)、経常利益は112,687千円(前年同四半期比59.9%減)、四半期純利益は60,853千円(前年同四半期比66.6%減)となりました。」

    第3四半期累計期間の実績を更新した。売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同四半期を下回った。
  21. FY2020-Q2四半期実績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は1,929,892千円、営業利益は36,600千円、経常利益は41,599千円、四半期純利益は18,754千円となりました。」

    2019年4月から9月までの第2四半期累計期間について、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益の実績を更新した。
  22. FY2020-Q1四半期実績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は944,358千円、営業利益は34,942千円、経常利益は37,324千円、四半期純利益は21,640千円となりました。」

    2019年4月から6月までの第1四半期実績として、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益を追加した。
  23. FY2019初出有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の売上高は3,711,638千円(前期比13.0%増)、営業利益は276,277千円(前期比67.9%増)、経常利益は313,003千円(前期比61.5%増)、当期純利益は176,563千円(前期比60.6%増)となりました。」

    当期の業績拡大を示す主要な財務データであり、今後の業績スレッドの基準点となる。
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