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売上高の前年同期比(%)書きぶり
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決算説明資料2024年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 10 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高4,215百万円+25.0%
営業利益80百万円
経常利益104百万円+342.5%
純利益50百万円
売上総利益率47.8%
営業利益率1.9%
販管費1,934百万円
当四半期3か月の実績施設系介護サービス事業の第3四半期単独営業利益は28百万円。連結の第3四半期単独の売上高・利益は明示されていない。
通期業績予想
売上高5,767〜5,978百万円
売上原価2,944〜3,045百万円
売上総利益2,822〜2,932百万円
販管費2,709〜2,716百万円
営業利益113〜216百万円
経常利益127〜230百万円
当期純利益57〜119百万円
1株当たり当期純利益24.30〜50.66円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高70.5%
売上原価72.2%
売上総利益68.7%
販管費71.2%
営業利益37.4%
経常利益45.2%
当期純利益42.7%
セグメント・KPIマッサージ直営売上73.9%、マッサージフランチャイズ売上67.9%、施設系介護サービス売上59.3%、その他売上73.0%、マッサージ直営営業利益72.1%、マッサージフランチャイズ営業利益61.5%、その他営業利益61.9%、期末総レセプト数91.6%、マッサージ年間利用回数73.9%、マッサージ拠点数98.5%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
営業利益の増減要因として、粗利、販管費及び一般管理費、施設系介護サービス事業の原価人件費増加、販管人件費増加を図示・説明しているが、本文で個別金額は確認できない。
新しい施策
- 2023年12月に元橋本のホスピスを開設
- 2024年3月期第4四半期に新潟江南区で看護小規模多機能型居宅介護施設を開設予定
- イフミッククリームを使った『血流改善プログラム』の提供を開始
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 3Q累計利用者数74,286人前年同期比+11.9%
- 期末総レセプト数9,518件前年同期比+9.6%
- マッサージ年間利用回数538,868回前年同期比+8.7%
- 施術者1人あたり1日の施術回数10.4回前年同期比+6.1%
- ホスピス稼働率月別82.7〜99.3
- 看護小規模多機能型居宅介護稼働率月別59.8〜73.1
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
3Qの利用者1人あたり月間利用回数7.3回、施術者1人あたり1日の施術回数10.4回。客単価・販売単価は非開示。セグメント別実績
- マッサージ直営売上高2,666百万円売上高前年同期比+9.7%営業利益778百万円営業利益前年同期比+39.0%
- マッサージフランチャイズ売上高662百万円売上高前年同期比+31.6%営業利益163百万円営業利益前年同期比+16.1%
- 施設系介護サービス売上高568百万円売上高前年同期比+463.6%営業利益▲242百万円営業利益前年同期比▲122百万円
- その他(訪看含む)売上高317百万円売上高前年同期比▲5.4%営業利益16百万円営業利益前年同期比+20百万円
中期経営計画の目標
2026年に売上95億円、営業利益率7.5%。施設系介護サービス等の売上41億円、営業利益率4.4%を目標として再掲。財務目標
自己資本比率32.6%(2024年3月期第3四半期実績)。ROE・ROIC・D/Eレシオ等の目標は非開示。店舗数・拠点数
2023年12月末は合計416拠点。在宅マッサージ397、訪問看護7、訪問介護2、看護小規模多機能型居宅介護7、ホスピス3。2023年3月末から在宅マッサージ+15、看護小規模多機能型居宅介護+2、ホスピス+2、合計+19。従業員数
696名(2023年3月31日現在)。期中の増減・採用計画は非開示。年間配当
1株当たり10円57銭(予想)。中間・期末の内訳は非開示。| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2024年3月期 第3四半期 |
| 売上高 | 4,215百万円(前年比 +25.0%) |
| 営業利益 | 80百万円 |
| 経常利益 | 104百万円(前年比 +342.5%) |
| 純利益 | 50百万円 |
| 売上総利益率 | 47.8% |
| 営業利益率 | 1.9% |
| 販管費 | 1,934百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 施設系介護サービス事業の第3四半期単独営業利益は28百万円。連結の第3四半期単独の売上高・利益は明示されていない。 |
| 通期業績予想 | 売上高 5,767〜5,978百万円 / 売上原価 2,944〜3,045百万円 / 売上総利益 2,822〜2,932百万円 / 販管費 2,709〜2,716百万円 / 営業利益 113〜216百万円 / 経常利益 127〜230百万円 / 当期純利益 57〜119百万円 / 1株当たり当期純利益 24.30〜50.66円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 70.5% / 売上原価 72.2% / 売上総利益 68.7% / 販管費 71.2% / 営業利益 37.4% / 経常利益 45.2% / 当期純利益 42.7% / セグメント・KPI マッサージ直営売上73.9%、マッサージフランチャイズ売上67.9%、施設系介護サービス売上59.3%、その他売上73.0%、マッサージ直営営業利益72.1%、マッサージフランチャイズ営業利益61.5%、その他営業利益61.9%、期末総レセプト数91.6%、マッサージ年間利用回数73.9%、マッサージ拠点数98.5% |
| セグメント別実績 | セグメント マッサージ直営 / 売上高 2,666百万円 / 売上高前年同期比 +9.7% / 営業利益 778百万円 / 営業利益前年同期比 +39.0%、セグメント マッサージフランチャイズ / 売上高 662百万円 / 売上高前年同期比 +31.6% / 営業利益 163百万円 / 営業利益前年同期比 +16.1%、セグメント 施設系介護サービス / 売上高 568百万円 / 売上高前年同期比 +463.6% / 営業利益 ▲242百万円 / 営業利益前年同期比 ▲122百万円、セグメント その他(訪看含む) / 売上高 317百万円 / 売上高前年同期比 ▲5.4% / 営業利益 16百万円 / 営業利益前年同期比 +20百万円 |
| 増減要因の内訳 | 営業利益の増減要因として、粗利、販管費及び一般管理費、施設系介護サービス事業の原価人件費増加、販管人件費増加を図示・説明しているが、本文で個別金額は確認できない。 |
| 主要KPI | 指標 3Q累計利用者数 / 値 74,286人 / 前年同期比 +11.9%、指標 期末総レセプト数 / 値 9,518件 / 前年同期比 +9.6%、指標 マッサージ年間利用回数 / 値 538,868回 / 前年同期比 +8.7%、指標 施術者1人あたり1日の施術回数 / 値 10.4回 / 前年同期比 +6.1%、指標 ホスピス稼働率 / 値 月別82.7〜99.3 / 前年同期比 非開示、指標 看護小規模多機能型居宅介護稼働率 / 値 月別59.8〜73.1 / 前年同期比 非開示 |
| 単価と数量の指標 | 3Qの利用者1人あたり月間利用回数7.3回、施術者1人あたり1日の施術回数10.4回。客単価・販売単価は非開示。 |
| 店舗数・拠点数 | 2023年12月末は合計416拠点。在宅マッサージ397、訪問看護7、訪問介護2、看護小規模多機能型居宅介護7、ホスピス3。2023年3月末から在宅マッサージ+15、看護小規模多機能型居宅介護+2、ホスピス+2、合計+19。 |
| 従業員数 | 696名(2023年3月31日現在)。期中の増減・採用計画は非開示。 |
| 中期経営計画の目標 | 2026年に売上95億円、営業利益率7.5%。施設系介護サービス等の売上41億円、営業利益率4.4%を目標として再掲。 |
| 財務目標 | 自己資本比率32.6%(2024年3月期第3四半期実績)。ROE・ROIC・D/Eレシオ等の目標は非開示。 |
| 年間配当 | 1株当たり10円57銭(予想)。中間・期末の内訳は非開示。 |
| 新しい施策 | 2023年12月に元橋本のホスピスを開設、2024年3月期第4四半期に新潟江南区で看護小規模多機能型居宅介護施設を開設予定、イフミッククリームを使った『血流改善プログラム』の提供を開始 |
この書類が述べていない項目(9件)
計画に対する自己評価業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新型コロナウイルスの影響が減少し、マッサージ直営事業の業績が回復した。施設系介護サービス事業では看護小規模多機能型居宅介護の拠点数増加、ホスピス事業の開始・施設数増加、既存施設の利用者増により売上高が増加した一方、新規施設の開設や体制強化に伴う費用が先行して発生した。また、第3四半期からは新型コロナウイルス及びインフルエンザウイルスの感染拡大により、施術師の罹患や介護施設の閉鎖の影響を受け始めた。
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これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。