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第3四半期2022年4月1日〜2022年12月31日連結日本基準売上高3,371,756千円前年比 +6.0%
営業利益-17,727千円
経常利益23,536千円前年比 -90.1%
純利益(親会社株主帰属)-8,524千円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益△3.63円
期末の財政状態
総資産3,979,351千円
うち純資産 1,701,601 千円自己資本比率 42.3%前期末比 -8.1pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高マッサージ直営事業 2,431,588千円(前年比 -1.3%)、マッサージフランチャイズ事業 503,348千円(前年比 +12.2%)、施設系介護サービス事業 100,878千円、その他の事業 335,940千円(前年比 +24.4%)
セグメント別利益マッサージ直営事業 559,940千円(前年比 -12.4%)、マッサージフランチャイズ事業 141,139千円(前年比 +2.5%)、施設系介護サービス事業 -120,393千円(前年比 +556.5%)、その他の事業 -4,618千円(前年比 -72.8%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高4,684百万円(前年比 +12.2%)
営業利益52百万円(前年比 -71.6%)
経常利益86百万円(前年比 -61.1%)
純利益29百万円(前年比 -80.0%)
年間配当予想10.57円 → 10.57円(0.0%)
業績の増減要因
介護施設への立入制限や施術師の感染によるサービス中止、新卒社員の人件費・研修費用、施設系介護サービスの体制整備費用の先行発生。一方、介護施設を運営する法人との取引件数増加、フランチャイズ事業および施設系介護サービス事業の推進により売上高は増加した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
重要な後発事象2023年3月1日をもって、株式会社アンビスから既存1施設の運営を譲り受ける契約を2023年1月16日付で締結した。譲受価額は非開示で、自己資金および金融機関からの借入を予定している。
減損損失該当事項はありません
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け
期末発行済株式数2,352,600
期末自己株式数65
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年4月1日〜2022年12月31日 |
| 売上高 | 3,371,756千円(前年比 +6.0%) |
| 営業利益 | -17,727千円 |
| 経常利益 | 23,536千円(前年比 -90.1%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -8,524千円 |
| 1株当たり当期純利益 | △3.63円 |
| 自己資本比率 | 当期末 42.3 / 前期末 50.4 |
| 総資産 | 3,979,351千円 |
| 純資産 | 1,701,601千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 4,684百万円(前年比 +12.2%) / 営業利益 52百万円(前年比 -71.6%) / 経常利益 86百万円(前年比 -61.1%) / 純利益 29百万円(前年比 -80.0%) |
| 年間配当予想 | 10.57円 → 10.57円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | マッサージ直営事業 2,431,588千円(前年比 -1.3%)、マッサージフランチャイズ事業 503,348千円(前年比 +12.2%)、施設系介護サービス事業 100,878千円、その他の事業 335,940千円(前年比 +24.4%) |
| セグメント別利益 | マッサージ直営事業 559,940千円(前年比 -12.4%)、マッサージフランチャイズ事業 141,139千円(前年比 +2.5%)、施設系介護サービス事業 -120,393千円(前年比 +556.5%)、その他の事業 -4,618千円(前年比 -72.8%) |
| 減損損失 | 該当事項はありません |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 2023年3月1日をもって、株式会社アンビスから既存1施設の運営を譲り受ける契約を2023年1月16日付で締結した。譲受価額は非開示で、自己資金および金融機関からの借入を予定している。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け |
| 期末発行済株式数 | 2,352,600 |
| 期末自己株式数 | 65 |
| 業績の増減要因 | 介護施設への立入制限や施術師の感染によるサービス中止、新卒社員の人件費・研修費用、施設系介護サービスの体制整備費用の先行発生。一方、介護施設を運営する法人との取引件数増加、フランチャイズ事業および施設系介護サービス事業の推進により売上高は増加した。 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費特別損益の内訳
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新型コロナウイルス感染拡大による介護施設への立入制限や施術師の感染によるサービス中止が発生したほか、新卒社員の人件費・研修費用、施設系介護サービスの体制整備費用が先行して発生した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。