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業績予想の修正7062フレアス情報通信・サービスその他

業績予想の修正に関するお知らせ

2023年3月期の第2四半期累計と通期の連結業績予想を引き下げた。通期は売上高だけでなく、営業利益・経常利益・純利益も下方修正し、純利益の減益率は68.3%となる。

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向き
悪化
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規模
-68.3
%
書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。

修正された予想

2023年3月期・第2四半期(累計)及び通期前回予想の公表 2022年5月13日
売上高第2四半期累計2,390→2,206百万円
-7.7%
売上高通期5,129→4,684百万円
-8.7%
営業利益第2四半期累計37→-18百万円
-148.6%
営業利益通期154→52百万円
-66.1%
経常利益第2四半期累計36→-15百万円
-141.7%
経常利益通期180→86百万円
-51.8%
親会社株主に帰属する当期純利益第2四半期累計9→-24百万円
-366.7%
親会社株主に帰属する当期純利益通期93→29百万円
-68.3%
1株当たり当期純利益第2四半期累計3.91→-10.5円銭
-368.5%
1株当たり当期純利益通期39.88→12.58円銭
-68.5%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

新型コロナウイルス感染症第7波の影響により、主にマッサージ直営事業で介護施設の一時的閉鎖による利用者数の減少、施術者の感染によるサービス中止などで施術回数が減少した。第2四半期累計の施術回数は計画比94.1%、第3四半期以降を含む通期累計では計画比92.4%となる見込み。

前期実績第2四半期実績(2022年3月期):売上高2,070百万円、営業利益119百万円、経常利益119百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益91百万円、1株当たり四半期純利益39.40円。通期実績(2022年3月期):売上高4,174百万円、営業利益184百万円、経常利益223百万円、親会社株主に帰属する当期純利益147百万円、1株当たり当期純利益63.30円。
配当予想の修正今回の業績予想の修正による配当予想の修正はございません。
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高第2四半期累計 2,390 / 通期 5,129 → 第2四半期累計 2,206 / 通期 4,684(第2四半期累計 -7.7 / 通期 -8.7)
営業利益第2四半期累計 37 / 通期 154 → 第2四半期累計 -18 / 通期 52(第2四半期累計 非開示 / 通期 -66.1)
経常利益第2四半期累計 36 / 通期 180 → 第2四半期累計 -15 / 通期 86(第2四半期累計 非開示 / 通期 -51.8)
親会社株主に帰属する当期純利益第2四半期累計 9 / 通期 93 → 第2四半期累計 -24 / 通期 29(第2四半期累計 非開示 / 通期 -68.3)
1株当たり当期純利益第2四半期累計 3.91 / 通期 39.88 → 第2四半期累計 -10.5 / 通期 12.58
対象決算期2023年3月期
対象期間第2四半期(累計)及び通期
前回予想の公表日2022年5月13日
前期実績第2四半期実績(2022年3月期):売上高2,070百万円、営業利益119百万円、経常利益119百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益91百万円、1株当たり四半期純利益39.40円。通期実績(2022年3月期):売上高4,174百万円、営業利益184百万円、経常利益223百万円、親会社株主に帰属する当期純利益147百万円、1株当たり当期純利益63.30円。
修正の理由新型コロナウイルス感染症第7波の影響により、主にマッサージ直営事業で介護施設の一時的閉鎖による利用者数の減少、施術者の感染によるサービス中止などで施術回数が減少した。第2四半期累計の施術回数は計画比94.1%、第3四半期以降を含む通期累計では計画比92.4%となる見込み。
配当予想の修正今回の業績予想の修正による配当予想の修正はございません。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新型コロナウイルス感染症第7波により、主にマッサージ直営事業で介護施設が一時的に閉鎖され利用者数が減少したほか、施術者の感染によるサービス中止で施術回数が減少したため。第3四半期以降も緩やかな回復基調にはあるものの、利用者数の減少やサービス中止による施術回数の減少が続くと見込んでいる。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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