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悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
6647
千円(売上過大計上額)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。決めたことと、その中身
第21期第1四半期報告書(自2022年4月1日至2022年6月30日)の提出期限延長及び2023年3月期第1四半期決算発表の延期
決定2022年8月15日
対象期間2022年4月1日から2022年6月30日までの第21期第1四半期
実施2022年8月22日(提出期限延長が承認された場合の予定提出期限、決算発表予定日)
今後提出期限延長申請の承認後、速やかに公表する。四半期決算を2022年8月22日に開示予定。調査報告結果及び再発防止策も適時に開示予定。
金額売上過大計上額:6,647千円
数量・規模従業員1名、確認対象2事業所
理由
従業員による売上の不正計上が判明し、全容解明及び同類事案の有無の調査に時間を要する見込みであるため。監査法人による追加監査手続きも必要となり、法定期限までに四半期レビュー報告書を受領できない見込みとなったため。
業績への影響
連結財務諸表における影響範囲を検証中。確定した業績影響は非開示
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 第21期第1四半期報告書(自2022年4月1日至2022年6月30日)の提出期限延長及び2023年3月期第1四半期決算発表の延期 |
| 決定日 | 2022年8月15日 |
| 実施日 | 2022年8月22日(提出期限延長が承認された場合の予定提出期限、決算発表予定日) |
| 対象期間 | 2022年4月1日から2022年6月30日までの第21期第1四半期 |
| 金額 | 売上過大計上額:6,647千円 |
| 数量・規模 | 従業員1名、確認対象2事業所 |
| 業績への影響 | 連結財務諸表における影響範囲を検証中。確定した業績影響は非開示 |
| 理由 | 従業員による売上の不正計上が判明し、全容解明及び同類事案の有無の調査に時間を要する見込みであるため。監査法人による追加監査手続きも必要となり、法定期限までに四半期レビュー報告書を受領できない見込みとなったため。 |
| 根拠となる規則 | 企業内容等の開示に関する内閣府令第17条の15の2第1項 |
| 今後の予定 | 提出期限延長申請の承認後、速やかに公表する。四半期決算を2022年8月22日に開示予定。調査報告結果及び再発防止策も適時に開示予定。 |
この書類が述べていない項目(2件)
決定機関関連する過去の開示
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。従業員による売上の不正計上が判明し、全容解明や同様の事案の有無を調査しているため。また、監査法人による追加監査手続きが必要となり、法定期限までに四半期レビュー報告書を受領できない見込みとなったため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。