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決算説明資料2022年3月期会社の説明として取り出せた項目 14 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高4,174百万円+13.7%
営業利益184百万円
経常利益223百万円+117.3%
純利益147百万円+149.2%
販管費1,894百万円
売上総利益率
率49.8%
前年同期比+5.6pt
営業利益率
率4.4%
当四半期3か月の実績
売上高
992百万円
営業利益
-15百万円
通期業績予想
2023年3月期
売上高
5,129百万円
営業利益
154百万円
経常利益
180百万円
純利益
93百万円
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
営業利益、経常利益、当期純利益ともに直近予想を上回った業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
コロナ禍の影響が徐々に収束することを想定。数値前提は非開示新しい施策
- 看護小規模多機能型居宅介護事業の開始・拠点展開
- 当社独自AIによる身体機能解析アプリ『さちある』
- 未来創造ラボの設立
- 産総研との研究およびマッサージのエビデンス化
- 株式会社ブレインスリープとの共同研究
- 人材開発部の増強・採用部署の強化
- 出店後1か月間の営業支援を含むフランチャイズ新プラン
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 期末総レセプト数8,197件前年同期比▲177
- マッサージ年間利用回数647,456回前年同期比+34,340
- マッサージ拠点数(FC含む)354拠点前年同期比+28
- 年間利用者数85,888人前年同期比+3.7%
- 利用者1人当たり月間利用回数7.6回前年同期比+2.7%
- 施術者1人当たり1日施術回数10回前年同期比+11.1%
- 提携介護施設数前年同期比26%増
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
利用者数、年間利用者数、利用者1人当たり月間利用回数、施術者1人当たり1日施術回数。単価の数値は非開示セグメント別実績
- マッサージ直営売上高3,192百万円売上高前年同期比6.8営業利益768百万円営業利益前年同期比59
- マッサージフランチャイズ売上高601百万円売上高前年同期比52.4営業利益190百万円営業利益前年同期比61.4
- 訪問看護売上高372百万円売上高前年同期比29営業利益-19百万円
- 看護小規模多機能型居宅介護売上高6百万円営業利益-40百万円
中期経営計画の目標
- 目標年度2024年3月期売上高6,311百万円営業利益329百万円
- 目標年度2026年3月期売上高9,500百万円営業利益率7.5%
財務目標
自己資本比率
実績50.4%
ROE
実績8.6%
目標営業利益率7.5%(2026年3月期)
市場規模・シェア
国民医療費2019年度43.6兆円
訪問看護の利用量見込
20216,085万回
20226,330万回
20236,644万回
看護小規模多機能型居宅介護の利用者数見込
202119万人/年
202222万人/年
店舗数・拠点数
期末365拠点(在宅マッサージ354、訪問看護8、訪問介護2、看護小規模多機能型居宅介護1)
期中の増減合計+33拠点。在宅マッサージ+28、訪問看護+3、訪問介護+1、看護小規模多機能型居宅介護+1
従業員数
人数616名
採用計画人材開発部増強による採用強化
設備投資額
120百万円
年間配当
年間10.57円
内訳
期末10円57銭 予定
配当性向
16.70%(当面は20%を目指す)| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2022年3月期 |
| 売上高 | 4,174百万円(前年比 +13.7%) |
| 営業利益 | 184百万円 |
| 経常利益 | 223百万円(前年比 +117.3%) |
| 純利益 | 147百万円(前年比 +149.2%) |
| 売上総利益率 | 率 49.8% / 前年同期比 +5.6pt |
| 営業利益率 | 率 4.4% / 前年同期比 非開示 |
| 販管費 | 1,894百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 992百万円 / 営業利益 -15百万円 |
| 通期業績予想 | 対象 2023年3月期 / 売上高 5,129百万円 / 営業利益 154百万円 / 経常利益 180百万円 / 純利益 93百万円 |
| 計画に対する自己評価 | 営業利益、経常利益、当期純利益ともに直近予想を上回った |
| セグメント別実績 | セグメント マッサージ直営 / 売上高 3,192百万円 / 売上高前年同期比 6.8 / 営業利益 768百万円 / 営業利益前年同期比 59、セグメント マッサージフランチャイズ / 売上高 601百万円 / 売上高前年同期比 52.4 / 営業利益 190百万円 / 営業利益前年同期比 61.4、セグメント 訪問看護 / 売上高 372百万円 / 売上高前年同期比 29 / 営業利益 -19百万円 / 営業利益前年同期比 非開示、セグメント 看護小規模多機能型居宅介護 / 売上高 6百万円 / 売上高前年同期比 非開示 / 営業利益 -40百万円 / 営業利益前年同期比 非開示 |
| 主要KPI | 指標名 期末総レセプト数 / 値 8,197件 / 前年同期比 ▲177、指標名 マッサージ年間利用回数 / 値 647,456回 / 前年同期比 +34,340回、指標名 マッサージ拠点数(FC含む) / 値 354拠点 / 前年同期比 +28拠点、指標名 年間利用者数 / 値 85,888人 / 前年同期比 3.7人、指標名 利用者1人当たり月間利用回数 / 値 7.6回 / 前年同期比 2.7回、指標名 施術者1人当たり1日施術回数 / 値 10回 / 前年同期比 11.1回、指標名 提携介護施設数 / 値 前年同期比26%増 / 前年同期比 非開示 |
| 単価と数量の指標 | 利用者数、年間利用者数、利用者1人当たり月間利用回数、施術者1人当たり1日施術回数。単価の数値は非開示 |
| 店舗数・拠点数 | 期末 365拠点(在宅マッサージ354、訪問看護8、訪問介護2、看護小規模多機能型居宅介護1) / 期中の増減 合計+33拠点。在宅マッサージ+28、訪問看護+3、訪問介護+1、看護小規模多機能型居宅介護+1 |
| 従業員数 | 人数 616名 / 期中の増減 非開示 / 採用計画 人材開発部増強による採用強化 |
| 業績見通しの前提 | コロナ禍の影響が徐々に収束することを想定。数値前提は非開示 |
| 中期経営計画の目標 | 目標年度 2024年3月期 / 売上高 6,311百万円 / 営業利益 329百万円、目標年度 2026年3月期 / 売上高 9,500百万円 / 営業利益率 7.5% |
| 財務目標 | 自己資本比率 実績 50.4% / ROE 実績 8.6% / 目標 営業利益率7.5%(2026年3月期) |
| 年間配当 | 年間 10.57円 / 内訳 中間 非開示 / 期末 10円57銭 予定 |
| 配当性向 | 16.70%(当面は20%を目指す) |
| 設備投資額 | 120百万円 |
| 市場規模・シェア | 国民医療費 2019年度43.6兆円 / 訪問看護の利用量見込 2021 6,085万回 / 2022 6,330万回 / 2023 6,644万回 / 看護小規模多機能型居宅介護の利用者数見込 2021 19万人/年 / 2022 22万人/年 / シェア 非開示 |
| 新しい施策 | 看護小規模多機能型居宅介護事業の開始・拠点展開、当社独自AIによる身体機能解析アプリ『さちある』、未来創造ラボの設立、産総研との研究およびマッサージのエビデンス化、株式会社ブレインスリープとの共同研究、人材開発部の増強・採用部署の強化、出店後1か月間の営業支援を含むフランチャイズ新プラン |
この書類が述べていない項目(6件)
通期予想に対する進捗率増減要因の内訳見通しに織り込んだリスク額自己株式取得受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。利用者1人当たりの利用回数が高水準を維持したこと、フランチャイズ展開が順調に進展したこと、増収に加えてコロナ禍以降のコスト節減体制を維持したこと。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。