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業績予想の修正7062フレアス情報通信・サービスその他

業績予想の修正に関するお知らせ

2022年3月期の第2四半期累計と通期の業績予想を同時に見直した。売上高は4.0~4.5%下方修正した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する利益は上方修正した。

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修正された予想

2022 年3月期・第2四半期(累計)及び通期前回予想の公表 2021 年5月 14 日
売上高第2四半期累計2,168→2,070百万円
-4.5%
売上高通期4,443→4,267百万円
-4.0%
営業利益第2四半期累計76→119百万円
+57.4%
営業利益通期155→182百万円
+17.2%
経常利益第2四半期累計77→119百万円
+54.7%
経常利益通期186→211百万円
+13.7%
親会社株主に帰属する当期純利益第2四半期累計45→91百万円
+101.1%
親会社株主に帰属する当期純利益通期100→123百万円
+23.1%
1株当たり当期純利益第2四半期累計19.61→39.4円 銭
+100.9%
1株当たり当期純利益通期42.96→52.83円 銭
+23.0%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

第2四半期累計は、主にマッサージ直営事業で新型コロナウイルス感染症第5波の影響を受け売上高が減少した一方、利用者一人あたりの月間利用回数が堅調に推移し労働生産性が向上したことや、経費削減の効果により営業利益が増益となったため。これに伴い通期予想も修正し、冬季の感染症再拡大リスクを織り込んだ計画としている。

前期実績第2四半期 売上高 1,685百万円 / 営業利益 △149百万円 / 経常利益 △102百万円 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 △86百万円 / 1株当たり四半期純利益 △37.11円 銭 / 通期 売上高 3,672百万円 / 営業利益 △16百万円 / 経常利益 102百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 59百万円 / 1株当たり当期純利益 25.44円 銭
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高第2四半期累計 2,168 / 通期 4,443 → 第2四半期累計 2,070 / 通期 4,267(第2四半期累計 -4.5 / 通期 -4)
営業利益第2四半期累計 76 / 通期 155 → 第2四半期累計 119 / 通期 182(第2四半期累計 57.4 / 通期 17.2)
経常利益第2四半期累計 77 / 通期 186 → 第2四半期累計 119 / 通期 211(第2四半期累計 54.7 / 通期 13.7)
親会社株主に帰属する当期純利益第2四半期累計 45 / 通期 100 → 第2四半期累計 91 / 通期 123(第2四半期累計 101.1 / 通期 23.1)
1株当たり当期純利益第2四半期累計 19.61 / 通期 42.96 → 第2四半期累計 39.4 / 通期 52.83
対象決算期2022 年3月期
対象期間第2四半期(累計)及び通期
前回予想の公表日2021 年5月 14 日
前期実績第2四半期 売上高 1,685百万円 / 営業利益 △149百万円 / 経常利益 △102百万円 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 △86百万円 / 1株当たり四半期純利益 △37.11円 銭 / 通期 売上高 3,672百万円 / 営業利益 △16百万円 / 経常利益 102百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 59百万円 / 1株当たり当期純利益 25.44円 銭
修正の理由第2四半期累計は、主にマッサージ直営事業で新型コロナウイルス感染症第5波の影響を受け売上高が減少した一方、利用者一人あたりの月間利用回数が堅調に推移し労働生産性が向上したことや、経費削減の効果により営業利益が増益となったため。これに伴い通期予想も修正し、冬季の感染症再拡大リスクを織り込んだ計画としている。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

第2四半期累計は、主にマッサージ直営事業で新型コロナウイルス感染症第5波の影響を受け、売上高が減少した。一方、利用者一人当たりの月間利用回数が堅調に推移して労働生産性が向上したことや、経費削減の効果により営業利益が増益となったため、通期予想も修正した。通期計画には冬季の新型コロナウイルス感染症再拡大リスクを織り込んでいる。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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