日本ホスピスホールディングス(7061)・目標対象期間終了・未達
営業利益1,700百万円超を条件とする新株予約権
FY2020-Q2に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業績指標達成連動型の役職員向け新株予約権行使条件179社が書いているテーマ・逆風9社・追い風208社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに26社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている159社のうち14社を表示しています。上の文は159社すべてから計算しています。このテーマの222件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025対象期間終了・未達有価証券報告書
「① 新株予約権者は、2022年12月期から2024年12月期までのいずれかの期の営業利益(監査済みの損益計算書(連結財務諸表を作成している場合には連結損益計算書)に基づくものとする。)が1,700百万円を超過した場合、権利行使することができる。」
営業利益1,700百万円超を条件とする対象期間は2024年12月期までで終了。2024年12月期の営業利益は1,286,885千円で、条件達成は記載されていない。 - FY2024目標未達有価証券報告書
「① 新株予約権者は、2022年12月期から2024年12月期までのいずれかの期の営業利益(監査済みの損益計算書(連結財務諸表を作成している場合には連結損益計算書)に基づくものとする。)が1,700百万円を超過した場合、権利行使することができる。」
2024年12月期の営業利益は1,286,885千円であり、2022年12月期から2024年12月期までを対象とした1,700百万円超の条件達成は記載されていない。 - FY2023目標未達のまま継続有価証券報告書
「新株予約権者は、2022年12月期から2024年12月期までのいずれかの期の営業利益が1,700百万円を超過した場合、権利行使することができる。」
営業利益1,700百万円超を条件とする新株予約権の条件は継続している。2023年12月期の営業利益は1,283,695千円であり、当該条件の達成は記載されていない。 - FY2022再掲有価証券報告書
「新株予約権者は、2022年12月期から2024年12月期までのいずれかの期の営業利益が1,700百万円を超過した場合、権利行使することができる。」
2022年12月期から2024年12月期までのいずれかの年度に営業利益1,700百万円超を条件とする新株予約権の行使条件を継続記載。 - FY2020再掲有価証券報告書
「新株予約権者は、2022年12月期から2024年12月期までのいずれかの期の営業利益が1,700百万円を超過した場合、権利行使することができる。」
営業利益1,700百万円超を条件とする従業員向け新株予約権の条件を継続記載。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「新株予約権者は、2022年12月期から2024年12月期までのいずれかの期の営業利益(監査済みの損益計算書(連結財務諸表を作成している場合には連結損益計算書)に基づくものとする。)が1,700百万円を超過した場合、権利行使することができる。」
2022年12月期から2024年12月期までのいずれかの年度に営業利益1,700百万円超を達成することを、新株予約権の行使条件として初めて明示。