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決算説明資料7061日本ホスピスホールディングス情報通信・サービスその他

2022年12月期 第2四半期決算説明資料

2022年12月期第2四半期は、売上高と利益が前年同期を上回り、特に経常利益は5施設の稼働進展などにより大きく増加した。施設はM&Aを含めて3施設・88室増え、期末のホスピス住宅は28施設・866室となった。

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129
百万円(経常利益の前年同期比増加額)
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この資料の中身

決算説明資料2022年12月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高3,509百万円+24.4%
営業利益306百万円+60.5%
経常利益251百万円+105.3%
純利益140百万円+111.3%親会社株主に帰属する四半期純利益
通期業績予想
売上高
8,000百万円
経常利益
760百万円
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
計画通り順調に進捗
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 既に安定稼働していた15施設の貢献利益差額10百万円
  • 立ち上げ過程にあった5施設の貢献利益差額226百万円
  • 2021年3Q以降に新規開設した3施設の貢献利益差額1百万円
  • 2022年に新規開設した4施設の開設準備コスト・運営赤字額-87百万円
  • 2022年3Q以降に新規開設する2施設の開設準備コスト-10百万円
  • 本社・本部人件費の増加額-4百万円
  • その他(M&Aの一時コスト、消費税増額など)-6百万円
新しい施策
  • ホスピス住宅の新規開設(M&Aを含む)
  • ホスピスチーム作りの仕組み化への積極投資
  • 外部機関との共同研究によるホスピスケア品質の向上
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • ホスピス住宅施設数28施設
  • ホスピス住宅部屋数866室
  • 既存ホスピス住宅の平均入居率86.2%
  • 新規ホスピス住宅の平均入居率33.4%
中期経営計画の目標
目標年度2023~2025年
売上高
  • 8,000百万円
    年度2,023
  • 13,000百万円
    年度2,024
  • 17,000百万円
    年度2,025
経常利益
  • 760百万円
    年度2,023
  • 1,500百万円
    年度2,024
  • 2,100百万円
    年度2,025
施設数
  • 40施設
    年度2,023
  • 50施設
    年度2,024
  • 60施設
    年度2,025
部屋数
  • 1,290室
    年度2,023
  • 1,640室
    年度2,024
  • 2,000室
    年度2,025
財務目標
自己資本比率
実績15.5%
店舗数・拠点数
期末の数ホスピス住宅28施設・866室
期中の出退店数3施設・88室を追加
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年12月期 第2四半期
売上高3,509百万円(前年比 +24.4%)
営業利益306百万円(前年比 +60.5%)
経常利益251百万円(前年比 +105.3%)
純利益140百万円(親会社株主に帰属する四半期純利益)(前年比 +111.3%)
通期業績予想売上高 8,000百万円 / 経常利益 760百万円
計画に対する自己評価計画通り順調に進捗
増減要因の内訳要因 既に安定稼働していた15施設の貢献利益差額 / 金額 10百万円、要因 立ち上げ過程にあった5施設の貢献利益差額 / 金額 226百万円、要因 2021年3Q以降に新規開設した3施設の貢献利益差額 / 金額 1百万円、要因 2022年に新規開設した4施設の開設準備コスト・運営赤字額 / 金額 -87百万円、要因 2022年3Q以降に新規開設する2施設の開設準備コスト / 金額 -10百万円、要因 本社・本部人件費の増加額 / 金額 -4百万円、要因 その他(M&Aの一時コスト、消費税増額など) / 金額 -6百万円
主要KPI指標名 ホスピス住宅施設数 / 値 28施設 / 前年同期比 非開示、指標名 ホスピス住宅部屋数 / 値 866室 / 前年同期比 非開示、指標名 既存ホスピス住宅の平均入居率 / 値 86.2% / 前年同期比 非開示、指標名 新規ホスピス住宅の平均入居率 / 値 33.4% / 前年同期比 非開示
店舗数・拠点数期末の数 ホスピス住宅28施設・866室 / 期中の出退店数 3施設・88室を追加
中期経営計画の目標目標年度 2023~2025年 / 売上高 8,000百万円、13,000百万円、17,000百万円 / 経常利益 760百万円、1,500百万円、2,100百万円 / 施設数 40施設、50施設、60施設 / 部屋数 1,290室、1,640室、2,000室
財務目標自己資本比率 実績 15.5%
新しい施策ホスピス住宅の新規開設(M&Aを含む)、ホスピスチーム作りの仕組み化への積極投資、外部機関との共同研究によるホスピスケア品質の向上
この書類が述べていない項目(17件)
売上総利益率営業利益率販管費当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率セグメント別実績単価と数量の指標従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

前年から安定稼働していた施設の利益増加に加え、前年に立ち上げ過程だった5施設の貢献利益が増加した。前年第4四半期に開設した3施設も計画どおり2022年第2四半期中に単月黒字化し、今期に開設した施設の開設準備コスト・運営赤字は利益を押し下げた。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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