読む価値
35軽微
5項目のうち2項目からの評価です向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
10000
株書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
自己株式を活用した第三者割当による第3回新株予約権(行使価額修正型新株予約権への転換権付)の月間行使状況
発行・処分する株式数
対象月間の交付株式数:10,000株(移転自己株式10,000株、新株0株)
発行済株式総数
発行総数に対する対象月間行使数:4.00%(100個)
希薄化率は、新しく出る株式が既存の株式数に対してどれだけの割合かを示します。割合が大きいほど、1株あたりの価値や議決権が薄まります。
新株予約権の条件
行使価額
1,320円。行使価額修正型新株予約権への転換権はあるが、本日時点で転換権を行使しておらず、修正なし。下限は非開示
新株予約権の個数
発行総数2,500個(4.00%は100個)。対象月前月末未行使2,500個、対象月末未行使2,400個
払込金額の算定根拠
行使価額1,320円。ただし、算定基準となる終値・平均株価の期間およびディスカウント率・プレミアム率は非開示
直近のエクイティ・ファイナンス
時期 2023年3月31日 / 種類 自己株式を活用した第三者割当による第3回新株予約権(行使価額修正型新株予約権への転換権付) / 金額 非開示
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | 自己株式を活用した第三者割当による第3回新株予約権(行使価額修正型新株予約権への転換権付)の月間行使状況 |
| 発行・処分する株式数 | 対象月間の交付株式数:10,000株(移転自己株式10,000株、新株0株) |
| 希薄化率 | 発行総数に対する対象月間行使数:4.00%(100個) |
| 発行済株式総数 | 3,219,000株(対象月前月末、うち自己株式250,000株) → 非開示 |
| 払込金額の算定根拠 | 行使価額1,320円。ただし、算定基準となる終値・平均株価の期間およびディスカウント率・プレミアム率は非開示 |
| 行使価額 | 1,320円。行使価額修正型新株予約権への転換権はあるが、本日時点で転換権を行使しておらず、修正なし。下限は非開示 |
| 新株予約権の個数 | 発行総数2,500個(4.00%は100個)。対象月前月末未行使2,500個、対象月末未行使2,400個 |
| 直近のエクイティ・ファイナンス | 時期 2023年3月31日 / 種類 自己株式を活用した第三者割当による第3回新株予約権(行使価額修正型新株予約権への転換権付) / 金額 非開示 |
この書類が述べていない項目(20件)
発行価額・処分価額発行価額の総額調達する資金の額発行諸費用の概算額資金の具体的な使途払込期日割当予定先割当予定先の保有方針行使期間譲渡制限期間譲渡制限の解除条件無償取得の事由対象者の区分と人数株式報酬の総額引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続募集後の大株主業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。株主及び投資家への情報開示の観点から、行使価額修正型の新株予約権に準じて月間行使状況を知らせるもの。なお、行使価額修正型への転換権は行使しておらず、行使価額の修正は行われていない。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。