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決算説明資料7057エヌ・シー・エヌ情報通信・サービスその他

2023年3月期第2四半期 決算説明資料

2023年3月期上期は、売上高・各段階利益が前年同期を上回り、売上高・売上総利益・経常利益などが過去最高となった。一方、通期業績予想は上方修正せず、当初予想を据え置いた。

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977
百万円(売上高の前年同期比増加額)
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決算説明資料2023年3月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高4,629百万円+26.8%
営業利益238百万円+65.1%
経常利益245百万円+59.6%
純利益161百万円+47.1%親会社株主に帰属する当期純利益
当四半期3か月の実績
セグメント売上高
住宅分野2,078百万円
非住宅分野360百万円
その他60百万円
構造計算出荷数
357棟
SE構法出荷数
357棟
省エネ計算数
609戸
通期業績予想
売上高
9,734百万円
営業利益
429百万円
経常利益
461百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
326百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高47.6%
営業利益55.5%
経常利益53.1%
親会社株主に帰属する当期純利益49.4%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
当初の業績予想以上で推移しました
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
木材等資材価格高止まり傾向。価格変動の影響を精査中
新しい施策
  • Sanuとの合弁会社N&S開発株式会社を設立
  • MAKE HOUSE株式を取得し100%子会社化
  • 翠豊の株式51.2%を取得し子会社化
  • 大規模木造建築の特殊加工・施工事業を拡大
  • 木造業界向けBIM事業を強化
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 登録施工店数592社
  • 構造計算出荷数357棟
  • SE構法出荷数357棟
  • 省エネ計算数609戸
  • 住宅分野1棟あたり単価6,168千円/棟
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
住宅分野1棟あたり単価
6,168千円/棟
構造計算出荷数
357棟
SE構法出荷数
357棟
セグメント別実績
  • 木造耐震設計事業
    売上高4,472
  • 住宅分野
    売上高3,903
  • 非住宅分野
    売上高568
  • 環境設計分野
    売上高101
  • DX・その他の分野
    売上高55
  • その他
    売上高156
市場規模・シェア
2021年住宅着工数
396,090棟
区分別比率
  • 比率8%
    着工数30,213棟
  • 比率80%
    着工数315,639棟
  • 比率13%
    着工数50,238棟
設備投資額
53.8百万円CADの開発等
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2023年3月期 第2四半期
売上高4,629百万円(前年比 +26.8%)
営業利益238百万円(前年比 +65.1%)
経常利益245百万円(前年比 +59.6%)
純利益161百万円(親会社株主に帰属する当期純利益)(前年比 +47.1%)
当四半期3か月の実績セグメント売上高 住宅分野 2,078百万円 / 非住宅分野 360百万円 / その他 60百万円 / 構造計算出荷数 357棟 / SE構法出荷数 357棟 / 省エネ計算数 609戸
通期業績予想売上高 9,734百万円 / 営業利益 429百万円 / 経常利益 461百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 326百万円
通期予想に対する進捗率売上高 47.6% / 営業利益 55.5% / 経常利益 53.1% / 親会社株主に帰属する当期純利益 49.4%
計画に対する自己評価当初の業績予想以上で推移しました
セグメント別実績セグメント 木造耐震設計事業 / 売上高 4,472百万円 / yoy_pct 29.1百万円、セグメント 住宅分野 / 売上高 3,903百万円 / yoy_pct 29.5百万円、セグメント 非住宅分野 / 売上高 568百万円 / yoy_pct 26.7百万円、セグメント 環境設計分野 / 売上高 101百万円 / yoy_pct 15.8百万円、セグメント DX・その他の分野 / 売上高 55百万円 / yoy_pct -44.8百万円、セグメント その他 / 売上高 156百万円 / yoy_pct -16.6百万円
主要KPI指標名 登録施工店数 / 値 592社 / 前年同期比 非開示、指標名 構造計算出荷数 / 値 357棟 / 前年同期比 非開示、指標名 SE構法出荷数 / 値 357棟 / 前年同期比 非開示、指標名 省エネ計算数 / 値 609戸 / 前年同期比 非開示、指標名 住宅分野1棟あたり単価 / 値 6,168千円/棟 / 前年同期比 非開示
単価と数量の指標住宅分野1棟あたり単価 値 6,168千円/棟 / 構造計算出荷数 値 357棟 / SE構法出荷数 値 357棟
業績見通しの前提木材等資材価格 高止まり傾向。価格変動の影響を精査中
設備投資額53.8百万円(CADの開発等)
市場規模・シェア2021年住宅着工数 396,090棟 / 区分別比率 比率 8% / 着工数 30,213棟、比率 80% / 着工数 315,639棟、比率 13% / 着工数 50,238棟
新しい施策Sanuとの合弁会社N&S開発株式会社を設立、MAKE HOUSE株式を取得し100%子会社化、翠豊の株式51.2%を取得し子会社化、大規模木造建築の特殊加工・施工事業を拡大、木造業界向けBIM事業を強化
この書類が述べていない項目(14件)
売上総利益率営業利益率販管費増減要因の内訳店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

住宅分野、非住宅分野の売上高が前年同期比で増加し、環境設計分野も売上高を伸ばした。また、登録施工店数の増加により会費収入が安定的に増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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