フロンティアインターナショナル(7050)・施策再掲
社外取締役・社外監査役による監督・監査機能の強化
FY2019に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制504社が書いているテーマ・逆風0社・追い風513社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。105社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの513件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社の取締役5名のうち1名が社外取締役であり、監査役は3名全てが社外監査役であります。」
社外取締役1名と社外監査役3名による監督・監査体制を再確認している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「それによって、中立的な立場から、経営上有益な助言及び監督を十分に行える体制を整備し、経営監視機能の強化に努めてまいります。」
社外取締役1名、社外監査役3名による中立的な助言・監督体制を再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「取締役会の監督機能として社外取締役を選任し、業務執行及び監査機能を明確化するため、社外監査役を選任しております。」
社外取締役1名と社外監査役3名による監督・監査体制を引き続きガバナンス強化策として記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、コーポレート・ガバナンスの強化・充実を経営上の重要な課題の一つとして位置付けており、取締役会の監督機能として社外取締役を選任し、業務執行及び監査機能を明確化するため、社外監査役を選任しております。」
社外取締役1名と社外監査役3名による監督・監査体制を引き続きガバナンス強化策として記載している。 - FY2019初出有価証券報告書
「取締役会の監督機能として社外取締役を選任し、業務執行及び監査機能を明確化するため、社外監査役を選任しております。それによって、中立的な立場から経営上有益な助言及び監督を十分に行える体制を整備し、経営監視機能の強化に努めてまいります」
取締役5名中1名の社外取締役、監査役3名全員の社外監査役という体制を通じて監督機能を強化している。