フロンティアインターナショナル(7050)・方針再掲
デリバティブを利用せず安全性の高い金融商品に限定する方針
FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
安全資産運用とデリバティブ取引回避の資金運用方針60社が書いているテーマ・逆風1社・追い風53社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに43社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている60社のうち14社を表示しています。上の文は60社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループは、安全性の高い金融商品に限定し、投資環境等を勘案し慎重に判断しております。」
安全性の高い金融商品に限定し、投資環境を勘案して慎重に判断する方針を再確認している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「また、借入金に係る支払金利の変動リスクを回避するために、金利スワップ取引を利用しております。」
デリバティブを投機目的ではなく、借入金の金利変動リスク回避のために利用する方針を再確認している。 - FY2024再定義有価証券報告書
「デリバティブについては、借入金の金利変動リスクを回避するために利用し、投機的な取引は行いません。」
従来の「デリバティブは一切利用していない」という方針から、借入金の金利変動リスクを回避する目的に限って金利スワップを利用する方針へ記載が変わっている。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社グループは、デリバティブは一切利用しておらず、安全性の高い金融商品に限定し、投資環境等を勘案し慎重に判断しております。」
金融商品への投資について、デリバティブを利用せず、安全性の高い金融商品に限定する方針を初めて独立した記載として抽出した。