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フロンティアインターナショナル(7050)・事実配当額更新直近の株主総会(2026-07-31)では「達成」

株主への配当実施

FY2019-Q3に初出。30回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載は2026-07-31。

30記載
8年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q3 – 2026-06-152019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 62026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-31達成株主総会

    「本件は、原案どおり承認可決され、第36期の期末配当金は、1株につき金70円と決定いたしました。」

    第36期の期末配当について、予定されていた1株当たり70円が定時株主総会で承認され、決定事項となった。canonical thread 自体は変更しない。
  2. FY2026配当額更新有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記方針に基づき、業績や財務状況等を総合的に勘案いたしまして、配当性向50%を目安に、期末配当を1株当たり70.00円とすることを予定しております。」

    期末配当を継続し、2026年4月期は1株当たり70円、配当総額627,074千円を予定している。なお、定時株主総会の決議事項である。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年7月30日 定時株主総会 普通株式 440,540 99.00 2025年4月30日 2025年7月31日 利益剰余金」

    2025年7月31日を効力発生日とする期末配当について、配当総額440,540千円、1株当たり99円の支払いを再確認している。
  4. FY2025配当額増加有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記方針に基づき、業績や財務状況等を総合的に勘案いたしまして、配当性向50%を目安に、期末配当を1株当たり99.00円と致しました。」

    配当を継続し、1株当たり配当額は前事業年度の39円から99円へ増加した。配当総額は440,540千円である。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年7月26日 定時株主総会 普通株式 173,546 39.00 2024年4月30日 2024年7月29日 利益剰余金」

    2024年7月29日を効力発生日とする期末配当について、配当総額173,546千円、1株当たり39円の支払いを記載している。前事業年度の1株当たり配当額39円と同水準である。
  6. FY2024配当額減少有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記方針に基づき、業績や財務状況等を総合的に勘案いたしまして、配当性向35%を目安に、期末配当を1株当たり39.00円と致しました。」

    配当は継続しているが、1株当たり配当額は前事業年度の58円から39円へ減少した。
  7. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年7月28日 定時株主総会 普通株式 258,094 58.00 2023年4月30日 2023年7月31日 利益剰余金」

    2023年7月31日を効力発生日とする期末配当について、配当総額258,094千円、1株当たり58円の支払いを再確認している。
  8. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年7月28日 定時株主総会 普通株式 258,094 58.00 2023年4月30日 2023年7月31日 利益剰余金」

    2023年7月31日を効力発生日とする期末配当について、配当総額258,094千円、1株当たり58円の支払いを再確認している。
  9. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年7月28日 定時株主総会 普通株式 258,094 58.00 2023年4月30日 2023年7月31日 利益剰余金」

    2023年7月31日を効力発生日とする期末配当について、配当総額258,094千円、1株当たり58円の支払いを記載している。
  10. FY2023配当額減少有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記方針に基づき、業績や財務状況等を総合的に勘案いたしまして、配当性向20%を目安に、期末配当を1株当たり58.00円と致しました。」

    配当は継続しているが、1株当たり配当額は前事業年度の90円から58円に減少した。
  11. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年7月28日 定時株主総会 普通株式 407,133 90.00 2022年4月30日 2022年7月29日 利益剰余金」

    2022年7月29日を効力発生日とする期末配当について、配当総額407,133千円、1株当たり90円の支払いを再確認している。
  12. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年7月28日 定時株主総会 普通株式 407,133 90.00 2022年4月30日 2022年7月29日 利益剰余金」

    2022年7月29日を効力発生日とする期末配当について、配当総額407,133千円、1株当たり90円の支払いを再確認している。
  13. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年7月28日 定時株主総会 普通株式 407,133 90.00 2022年4月30日 2022年7月29日 利益剰余金」

    2022年7月29日を効力発生日とする期末配当について、配当総額407,133千円、1株当たり90円の支払いを再確認している。
  14. FY2022配当額増加有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記方針に基づき、業績や財務状況等を総合的に勘案いたしまして、配当性向20%を目安に、期末配当を1株当たり90.00円と致しました。」

    配当実施を継続しつつ、1株当たり配当額は前事業年度の24円から90円へ増加し、配当総額は407,133千円となった。
  15. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年7月29日 定時株主総会 普通株式 108,568 24.00 2021年4月30日 2021年7月30日 利益剰余金」

    2021年7月30日を効力発生日とする期末配当について、配当総額108,568千円、1株当たり24円の支払いを再確認している。
  16. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年7月29日 定時株主総会 普通株式 108,568 24.00 2021年4月30日 2021年7月30日 利益剰余金」

    2021年7月30日を効力発生日とする期末配当について、配当総額108,568千円、1株当たり24円の支払いを再確認している。
  17. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年7月29日 定時株主総会 普通株式 108,568 24.00 2021年4月30日 2021年7月30日 利益剰余金」

    2021年7月30日を効力発生日とする期末配当について、配当総額108,568千円、1株当たり24円の支払いを記載している。
  18. FY2021配当額減少継続有価証券報告書

    「期末配当を1株当たり24.00円と致しました。」

    配当の実施は継続しているが、1株当たり配当額は前事業年度の39.00円から24.00円に減少している。
  19. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「これは主に、剰余金の配当175百万円があったものの、親会社株主に帰属する四半期純利益516百万円を計上したことにより利益剰余金が340百万円増加したことによるものであります。」

    2020年7月31日に効力が発生した175百万円の期末配当を、利益剰余金の増減要因として再確認している。
  20. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年7月30日 定時株主総会 普通株式 175,449 39.00 2020年4月30日 2020年7月31日 利益剰余金」

    2020年7月31日を効力発生日とする期末配当について、配当総額175,449千円、1株当たり39円の支払いを記載している。前事業年度の配当額39円と同水準である。
  21. FY2020配当額減少有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記方針に基づき業績や財務状況等を総合的に勘案し、期末配当として1株当たり39.00円と致しました。」

    配当の実施は継続しているが、1株当たり配当額は前事業年度の59.00円から39.00円となっている。
  22. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「これは主に、剰余金の配当255百万円があったものの、親会社株主に帰属する四半期純利益775百万円を計上したことにより利益剰余金が520百万円増加したことによるものであります。」

    2019年7月26日に効力が発生した255百万円の期末配当を、利益剰余金の増減要因として再確認している。
  23. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年7月25日 定時株主総会 普通株式 255,387 59.00 2019年4月30日 2019年7月26日 利益剰余金」

    2019年7月26日に効力が発生した期末配当について、配当総額255,387千円、1株当たり59円を再掲している。
  24. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益73百万円計上したものの、剰余金の配当255百万円により、利益剰余金が181百万円減少したことによるものであります。」

    2019年7月26日に効力が発生した配当について、配当総額255百万円、1株当たり59円の支払いを再確認している。
  25. FY2019再掲有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記方針に基づき業績や財務状況等を総合的に勘案し、期末配当として1株当たり59.00円と致しました」

    当期も期末配当を実施し、1株当たり59.00円、配当総額255,387千円を記載している。
  26. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「剰余金の配当により26百万円減少した」

    2018年7月27日を効力発生日とする普通株式への配当が記載されており、配当金総額は26,955千円だった。
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